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Q:創価大学図書館にはどのような資料がありますか? → 資料案内
A:図書館には大別して、図書・逐次刊行物・マイクロ資料・視聴覚資料等があります。※逐次刊行物とは雑誌・新聞・統計資料・法律資料等で、継続して刊行される資料のことをいいます。
Q:全ての資料を、図書館内で利用できますか?
A:できます。しかし、1F・2F・3F閲覧室にある資料(開架資料)と書庫内にある資料(閉架資料)とでは利用方法が異なります。
■開架資料は以下のものがあります。
■閉架資料は以下のものがあります。 → 全体図
l 図書(国内外の専門図書・ロシア語図書・中国語図書・池田文庫・関寛治文庫・本学修士論文・和漢書・ハングル図書・参考図書・古い文庫・新書)
l 国内外の雑誌のバックナンバー
l 他大学の研究紀要
l 新聞の縮刷版
l 法律資料・統計資料
Q:開架資料の館内利用方法は?
A:以下の通りです。
図書:1F・2F・3F閲覧室の図書は、書架から自由に取り出し利用できます。
雑誌:1F閲覧室及び2Fブラウジングルームの雑誌は、雑誌架から自由に取り出し利用できます。
ただし、教職員・大学院生以外は館外貸出(最新号を除く)ができません。
新聞:1F閲覧室の新聞コーナーにあり、自由に読むことができます。
※雑誌・新聞のバックナンバー、法律資料、統計資料等は書庫内にあります。
※視聴覚資料:1F閲覧室にビデオ、DVD、CDがあります。館内で視聴したい資料を持ち、学生証・利用証とともに1F書庫利用カウンターにお越しください。
Q:閉架資料の閲覧方法は?
A:Webまたは携帯電話サービスにより閉架資料を検索→出庫依頼をして資料を館内利用するか、又は、教職員、大学院生及び入庫許可者(ダ・ヴィンチ賞受賞者と入庫講習会で許可された学生)は、書庫に直接入庫して利用することができます。
A:その他の方は、一日入庫制度により入庫(本学所属学生に限る)してするか、又は、利用したい資料が事前に分かっている場合は、所蔵検索(基本検索詳細結果画面)で出庫依頼の申請をするか、又は、1F書庫利用カウンターで書庫内資料申込票に必要事項を記入し、スタッフに申請することにより利用できます。
Q:資料を館外貸出する手続きは?
A:貸出のページをご覧ください。
Q:保存書庫にある資料を借りる手続きは?
A:保存書庫に配架されている図書の館内利用または館外貸出を希望する際は、所蔵検索(基本検索詳細結果画面)で出庫依頼の申請をするか、又は、「保存書庫図書貸出依頼票」 に必要事項を記入の上、インフォメーションカウンターにご提出ください。この図書の受取指定日は、申込日翌日(午後)〜一週間以内(ただし土日は除く)です。※指定日から1週間保管します。期間が過ぎた場合は保存書庫に戻します。
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