|
|
大学院生利用案内 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
目 次 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
各種サービス案内 利用カード|借りる|継続する|返却する|予約する|個人状況照会|図書の弁償|携帯電話サービス|レファレンスサービス 文献複写依頼、等|コピー機の利用|書庫入出庫|書庫内資料の利用|ご意見・ご要望|図書館からのお知らせ 図書収集方針|共研備付雑誌|購入雑誌の見直し|データベース講習会|修論支援ガイダンス 参考になるページ 図書館資料検索|横断検索|資料収集方法&フロー|図書購入依頼|DB Navi|Link Navi|電子ジャーナル|VPN接続 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
各種サービス案内 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
学生証(利用カード)をお持ちいただくと、図書の貸出や書庫入庫等の手続きができます。 ※大学院研究生・科目等履修生の方は、「利用カード」を、前期(4月)、後期(9月)にお渡しします。 ・大学院生(前期・後期)=最高30冊までを1ヶ月間借りることができます。 ・大学院研究生・科目等履修生=最高15冊までを1ヶ月間借りることができます。 ●自動貸出機(2010.4設置)を是非ご利用ください。カウンターの右横に設置されています。 @利用対象者:教職員・学生 A対象図書:開架図書のみ。ただし、視聴覚資料(CD・DVD)は、借りることができません。 B手続方法:図書を台に置き、学生証または教職員証をスキャンしてください。OKになった時点で借りた図書のレシートが出力されます。 ●宅配貸出:帰省等で大学に来ることのできない時は、宅配で借りることができます。→ 詳細については、宅配貸出のページをご覧ください。 1) 申請方法:WEB申請に限定します(郵便、FAX、Emailによる申請はできません。)。 2)
送料:往路・復路とも申請者の自己負担でお願いします。※往路は着払いで送付させていただきます。 延滞している図書が無く、またその図書に予約が入っていなければ、1回に限り借りている期間を延長することができます。
開館時間内に図書を返却する場合は、1Fサービスカウンターに図書をお返しください。返却するだけでしたら、学生証(利用カード)を提出する必要はありません。 ●ブックポストで返却する場合は、図書館入口右側のブックポストの他、学内各棟(A棟・本部棟・工学部棟)に図書を投入してください。投入してよいものは、中央図書館、工学部図書館の図書に限ります。ただし池田文庫、雑誌、視聴覚資料の投入はおやめください。 ●郵送または宅配による返却について:帰省中等で大学に来られない場合は、郵送または宅配で図書館宛にお送りいただいても結構です。 ●延滞図書について:貸出図書が延滞になった場合は、電子メールで督促させて頂きます。 既に借りられている本を、基本検索詳細画面または携帯電話サービスで予約することができます。当該図書が戻ってきたら、その本を取り置いた上(取り置きは1週間)、電子メールでお知らせします。
※
きちんと予約されているかどうかは、MySeasonの「予約状況表示」画面で予約ができたことや、予約順位を確認してください。 ※ 予約の取消しは、My
Seasonで予約取消しをしてください。※MY Seasonについて
@ホームページのトップ画面又は基本検索画面の左上の「My Season」からアクセスしてください。 A次に学籍番号、パスワード(4桁)を入力してください。 ※学内ポータルからの場合は、パソコン立ち上げの際のUser名、Passwordを入力のこと。それ以外はUser名の先頭のアルファベットを外してユーザー認証をしてください。なお、この際のパスワードは、証明書発行機「パピルスメイト」を利用する際の4桁の数字です。 B貸出中図書、予約した図書、購入依頼した図書等の状況がわかります。 ※借りている期間を延長する場合は、「貸出状況表示」をクリックの後、手続きをしてください。 ※予約をキャンセルする場合は、「予約状況表示」をクリックの後、手続きをしてください。 貸出図書を紛失・破損した場合は、弁償をしていただきます。1階カウンターに届け出てください。 ○弁償金は、本の取得価格の1000円未満を切り上げた金額(ただし、2000円未満は一律2000円)を徴収いたします。 携帯電話で、『開館日程』の閲覧、及び『蔵書検索』⇒図書の予約、出庫依頼、短大図書貸出依頼
/『個人状況照会』⇒貸出中図書一覧・継続等の手続きをすることができます。アクセス先は、 http://osirabe.net/opac.soka-u/ です。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|
トップ画面 |
|
検索画面 |
|
予約手続画面 |
|
継続手続画面 |
|
|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|
創価大学図書館 [1]開館日程 ・工学部図書館 ・短大図書館 [2]蔵書検索 [3]個人状況照会 [4]お知らせ |
|
創価大学図書館 Mobile OPAC ((自由検索)) 検索語:[創立者の語らい] 検索 消去 |
|
詳細表示 書名:創立者の語らい [所蔵館] 中央 [配架場所] 3階閲覧室 [資料区分] 図書 [登録番号] 00033168 [状況] 貸出中 [貸出依頼] 予約 |
|
<<貸出状況>> 氏名:創価太郎 区分:学部生 [1]創立者の語らい [継続貸出]◎ [請求記号]189.3/I32 [貸
出 日]2005/1/8 [返却期限]2005/2/8 継続申込み |
|
|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
事項調査等を下記2方法でお受けいたします。ただし、ご依頼内容が複雑な場合は、中央図書館1Fカウンターでご相談下さい。
・Webレファレンス:図書館ホームページ→「利用案内」→「その他」→「レファレンス質問票」でのお申し込み ・Email :
sokaulib@soka.ac.jp 宛て、件名には、「レファレンス質問」とご記入ください。 研究上必要な文献が本学図書館にない場合は、インターネットで申請した後、中央図書館で所定の手続きをしていただければ、他の大学図書館へ『文献複写依頼』、『図書借用依頼』、『訪問利用依頼』をすることにより、資料の利用ができます。 ◆ 文献複写 入力画面の流れ図 書式 ← 書式で申し込まれる場合 @1F閲覧室・2Fブラウジングルーム・3F閲覧室入口及び1層書庫内複写機の場合:コイン式になっています。 ※ コピー料金(用紙サイズにかかわらず):白黒1枚10円(下記Aも同一)、カラー1枚50円。 Aマイクロ資料複写機の場合:利用後、複写機使用票に使用枚数等をご記入の上、カウンターにご提出ください。 大学院生は、書庫に直接入庫して閲覧することができます。 1)入庫の際は、学生証(利用カード)を書庫利用カウンターに提出してください。 2)スタッフがコンピュータに入庫登録を行った上、「入庫証」をお渡ししますので、見える位置にお付けください。なお、手荷物がある場合は、ロッカーにお入れください。 3)出庫の際は、「入庫証」を返却し、学生証(利用カード)をお受け取り下さい。 @館外貸出または館内閲覧を希望される場合は、利用希望の資料を書庫から取り出し、書庫利用カウンターへ提出してください。コンピュータによる貸出処理をいたします。 A保存書庫の図書の利用:利用希望の図書が保存書庫にある場合(検索画面で、「保存書庫」のボタンが表示された図書)は、オンライン申請が必要です。実際に利用ができるのは、申請日の翌日以降(金・土に申請の場合は月曜日)となります。※保存書庫とは、文系A棟最北端の書庫です。 図書館へのご意見、ご要望に関しましては、Email、電話、または直接お知らせください。オンラインの場合は、「建設の声」にご記入ください。 皆様のご意見、ご要望がより充実した図書館の機能になるものと思われます。 ■学生図書委員会(院生部会)に要望をご提出ください。大学院生の要望につきましては、これまでかなり実現がなされました。→委員会のページ
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
○2001年度第1回図書館運営委員会において、以下の収集方針の申し合わせが成立しています。 1) 図書館利用者の多くは学生であり、学生の必要に応えるためには、教育・学習用の資料整備を図ることを第一優先とする。 2)従って収書方針は、教育・学習目的にならざるを得ない。研究目的の資料収集については、個人研究費や助成金で対応することを原則とする。 ○2006年度第4回図書館運営委員会において、選書方針が定められました。 各共同研究室備付雑誌(図書館予算で購入しているもの)は、原則として毎週火曜日に、新着雑誌を雑誌架に配架し、交換にそれ以前の号を図書館に引き上げます。※共同研究室には原則として大学院生は入室できません。 学術雑誌は、安易に定期購読の中止・新規を行わない、という取り決めにより、2年に1度各共同研究室備付の雑誌(図書館予算分)の購読見直しを行う、ということになっております。また、バックナンバーも原則、2年に1度(定期購読雑誌の見直し時期と同時)検討することになっております。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
講習会のご案内 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
■大学院新入生全員対象 ※入学式直後のガイダンス期間内に開催(90分)されます。
■研究科・学年に関わらない全対象者 ※大学院生自らが分野毎に参加者を募った形で開催。なお分野毎の講習会に参加できない大学院生に対しては個々に講習に応じます。
■博士前期課程1・2年(文系大学院学生に限る)
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||