図書館サービス重視の歩み [2001.42010.3]

薄い黄色に塗られた項目2009年度に改善した項目(合計40項目)

サービス改善の取組み  

利 用 者 サ − ビ ス

48

ニューズレターの発刊

昨年度実施した利用者アンケートを踏まえ、図書館の使い方を伝えるニューズレター(ホッToshokan)を発刊しました。ただし、1号を発刊したのみで継続できませんでした。2010年度再挑戦します。

2009.4

47

「今日の一書・言葉」のオンライン化

今日の一書」と「今日の言葉」のWeb化を図ることができました。

2009.4

46

パスファインダーの作成

学習支援策の大きな推進力となるため、「学習テーマ資料案内」(パスファインダー)を公開しました。

2010.3

45

1・4F閲覧室内の携帯メール利用

利用者の要望を踏まえ、1F及び4F閲覧室のみ携帯電話によるメール・インターネットを可としました。

2009.4

44

2・3F閲覧室を静粛ゾーン化

利用者の要望を踏まえ、2F及び4F閲覧室を静粛ゾーンにしました。

2009.4

43

F閲覧室での水分補給

利用者の要望を踏まえ、4F閲覧室については、ペットボトル持ち込み水分補給することを可としました。

2009.4

42

グループ学習室予約のオンライン化

グループ学習室の利用が多くなってきたことに伴い、オンラインによる予約をできるようにしました。

2010.4

41

開架図書のICタグ化

平成22年度から運用される学生証のIC化に伴い、開架図書20万冊をICタグ化しました。

2010.3

40

大学院生アンケートの実施

大学院生アンケートを実施したことにより、大学院生の利用ニーズの動向が把握できました。

2009.1

39

電子辞書の最新化

利用者の要望を踏まえ、携帯用の電子辞書を使いやすいものにリニューアルしました。

2009.4

38

CD貸出手続きの簡素化

従来、書庫利用カウンター申請→サービスカウンター貸出手続き形態を、最初からサービスカウンターで貸出へ変更

2008.10

37

見学者受付の簡素化

見学者プレートを入口で取出しカウンターに出せば、見学が可能となる方式に変更した。

2008.10

36

ミニカレンダーを1年分掲載に変更

1年分の開館日程を作成した。工学部図書館・短大図書館も同様とした。

2008.4

35

レファレンス・サービスの充実

レファレンスカウンターの設置に伴い、サービスの充実をした。

2007.4

34

展示図書コーナーの充実

月2回の展示図書コーナーを設けることにより、読書・学習意欲推進を図った。

2007.6-12

33

「今日の一書」コーナーの設置

新着図書コーナー横に「今日の一書」コーナーを設置した。

2007.7

32

認証評価対応に伴うサービス改善

第三者評価に伴い、見落としていた細かなサービス環境を整えた。

2007.7-9

31

図書のテーマ展示

全学読書運動に連動させたタイムリーな図書展示を開催した(計10回)。

2006.5-2007.1

30

選書方針の策定

長年の懸案であった選書方針を策定。これにより適切な蔵書構築をはかっていくための方針が定まった。

2007.1

29

個人情報保護方針の策定

図書館は利用情報の種類が多く、プライバシー保護の観点も踏まえ、詳細な図書館独自の個人情報保護方針を策定した。

2007.1

28

宅配貸出サービスの拡張

予約・購入希望取置き図書についても、宅配貸出サービス対象とすることになった。

2006.10

27

入庫講習会の開催回数の増加

希望者が多くなってきたため、開催回数を大幅に増加させた。

2006.7-12

26

見学者用リーフ作成

主にオープンキャンパス用として見学者用リーフレットを作成した。

2005.06

25

教員アンケート実施

電子図書館機能や授業支援に関連した項目を盛り込んだアンケートを実施。10月に集計結果を発表した。

2005.06

24

教員利用パンフレット作成

教員独自のサービスが多岐に渡っているため教員対象の図書館利用パンフレットを作成し、全教員へ配布

2005.06

23

今日の一書コーナー設置

「今日」という日に因んだ図書を毎日展示

2005.05

22

休業中の土曜日の開館時間延長

従来の12時閉館が、17時閉館に。

2005.05

21

利用案内パンフを作成しました!

利用者別のパンフレットを作成した。種類は、@Soka Book Site(学部生用)、ASoka Data Site(卒論提出者用)、BSoka Data Site(文系大学院生用)、CSoka Book Site(オープンキャンパス用)、D外部利用者用。

2005.03

20

カラーリーフレットを作成しました!

各種データベースや文献複写依頼、蔵書検索方法などの案内を詳しく載せたカラーリーフレットを作成した。図書館1Fパンフレットスタンドに設置。

2004.12

19

読書マラソンアンケート要望に対応

昨秋開催した「読書マラソン」エントリー用紙のアンケートで寄せられた要望事項を踏まえ、多くの改善を図った。直ぐに対処できるものは即改善し、手続きやコンピュータ処理に関係する課題についてはこの4月から改善される。

2004.12

18

図書館5指針発表

2004年1月22日、創立者が図書館を訪れられた際、居合わせた学生に数々の箴言を贈られた。この箴言の中から、未来にわたる図書館の原点として、創価大学図書館指針として5つが定められた。

2004.02

17

新聞書評図書展示スタート

読書の道標として、一般各紙(朝日・毎日・読売・日経・産経・東京新聞)の日曜書評覧の切り抜きと図書を並べて展示するようにした。

2003.11

16

職員・学生からのお薦め図書展示を実施

パーソナルな推薦文が読書を刺激するため、職員、学生からのお薦め図書の展示を実施

2003.11

15

試験期一週間貸出制度スタート

定期試験期に本が独占されないよう4週間前から1週間貸出を実施することにより、必要な本が学生に行き渡るような制度とした。

2003.06

14

留学生図書館ガンダンスの実施

留学生は学内ではマイノリティであるが、大事な学生であるとし、英語・中国語・ハングルのグループに分かれてガイダンスを実施した。

2003.06

13

創価大学ミッションステートメント公表

図書館が果たすべき役割、サービス姿勢、課題、ビジョン等を公表した。

2003.01

12

個人閲覧室の利用制限時間の設定

4階個人閲覧室の利用制限時間を3時間までとすることにより、多くの利用者の要求を充たすことができた。

2003.01

11

CDウォークマンの土日貸出の実施

2002年時点では土日については4F閲覧室が閉室であったため、音楽CDを聴くための対策として、CDウォークマンの土・日貸出を実施した。

2002.09

10

カラー印刷のミニ開館日程表の配布

図書館の開館日時は様々なバリエーションがあるため、利用者にとって確認しやすいよう、カラー印刷のミニ開館休館日程表の配布を開始した。

2002.07

9

短大図書の取り置きを指定日制に。

従来短大図書の取り置きは申請日翌日であったが、それを1週間以内の指定日制度に変更した。

2002.06

8

新刊図書を早期に提供

書店と同じように新刊書籍を取り次ぎから週1回配送してもらう仕組みにしたため、新刊図書を早期に提供できるようになった。

2002.04

7

本学研究紀要コーナーを設置

本学研究紀要コーナーを設置(本学の全紀要を利用の便を考慮して一箇所に配置した。)

2002.04

6

建設の声、学生希望図書ボックス設置

建設の声、学生希望図書ボックスを2F・3F閲覧室入口に設置した。これにより各フロアーで気がついた時点で気軽に投入できるようになった。

2002.04

5

利用者アンケートを実施

利用者アンケートを3回にわたり実施し、その後のサービス改善のための基礎資料とした

2001-03

4

図書贈呈の実施

当館所蔵図書と重複しているため不要と判断した図書の贈呈を実施した。(5999名へ72840冊を贈呈:2001/12002/17122003/5,86回にわたり、贈呈を行った)

2001-03

3

毎朝の書架整理を実施

毎朝の書架整頓を実施するようにした。(毎朝の職員、アルバイトによる書架整頓と共に、キャンペーンも実施)

2001.11

2

情報誌:OASISを発行

ミニ情報誌、OASISを不定期に発行するようにした。(タイムリーな情報をリーフレット形式で作成・配布)

2001.01

1

貸出制限冊数を増加

貸出制限冊数を増加。大学院生(1020冊)、学部生(510冊)へ。

2001.04

制 度 の 改 善 & 拡充

26

学位記授与保留制度

借りた図書を返却せずに卒業ができてしまう学内のモラルハザードを回避するため本制度を適用しました。

2010.3

25

長期延滞者の利用制限の実施

1週間以上の図書延滞者は、書庫への入庫やグループ学習室等の利用を禁止することとした。

2008.10

24

貸出期間の適正化

学部生・短大生は通常学期期間は2週間にした。これにより回転率を早めることが可能となった。

2008.10

23

貸出冊数を増加

教職員・大学院生は20冊→30冊へ、学部生・短大生は10冊→15冊へ、それ以外の方は7冊→10冊へ増加

2008.10

22

図書紛失賠償金制度の運用

本年度から現金弁償は、取得価格の千円未満を切り上げた金額とします。これにつき、万全の対応をした。

2007.4

21

利用対象者拡張への対応

@市民利用者、A創価女子短大卒業生、B創価大学・創価女子短期大学在籍学生の保証人、以上3種類の利用者につき、万全の対応をした。

2007.4

20

貸出期間・延滞罰則制度の見直し

昨年度アンケートを実施した標記項目について、学生自治会と連携しながら見直しを行った

2007.4

19

夏期休業期間中の倍化貸出実施

夏休中の読書推進のために倍化貸出制度を実施した。

2007.8

18

春休み期間倍加貸出制度開始

要望書を提出した大学院生・学部生・短大生・通教生(卒業生除く)は、1月下旬から3月中旬の間、図書の貸出制限冊数を倍加する制度にした。

2007.2

17

試験期間9時開館の実施

試験期間当月については、朝9時から開館することになった。

2007.1

16

市民利用の方の工学部図書館利用が可に。

自然科学系の図書や雑誌をご利用になりたい市民のために開放した。

2005.09

15

洋書の購入依頼方法の緩和

従来は担任や担当教員の承認印が必要でしたが、不要になった。

2005.09

14

入庫資格の緩和

入庫講習会を受講すれば在学中の入庫が自由になった。

2005.09

13

貸出制限冊数の増加

通教生・別科生・研究生・科目等履修生の貸出制限冊数を5冊から7冊に。

2005.08

12

卒業対象者特別貸出を実施

卒業対象者は年度末一斉返却になるが、本学大学院への進学者、留学等で来年度も在籍する学生、他大学院や国家試験を目指す学生は特別の措置として、申請手続きをすれば、貸出延長をすることにした。

2005.02

11

卒論・修論特別貸出実施

卒論、修論提出対象者に、冬季の一定期間、通常の貸出制限冊数を2倍にする特別貸出を実施した。

2004.11

10

短大延滞罰則の緩和

従来、短大図書を1日でも延滞した場合は、在学中の短大所蔵図書の利用を禁止していたが、平成16年度からは、当該年度末(3月31日)までの貸出を禁止する、という罰則ルールに変更した。

2004.04

9

創友会員の図書貸出が可能に。

創友会員の図書貸出が可能に。(卒業生の多くから要望があったものを実現化)

2003.04

8

創価学園関係者の図書館利用制度化

創価学園関係者の図書館利用が制度化(未来の創大生に図書館利用の便を図るため)

2003.04

7

4階閲覧室の土日全面オープン

4階閲覧室の土日全面オープン(最も多くの要望があったものを実現)

2003.04

6

貸出手続等の時間延長

貸出手続等の時間延長(従来閉館30分前で手続を終了していたが閉館時間まで延長)

2003.01

5

読書週間キャンペーンの実施

読書週間キャンペーンとしてリーフを合計700部作成。

2002.11

4

マナーキャンペーンの実施

毎試験期間にマナーキャンペーンを実施:携帯電話、私語の禁止などについてマナーを守る運動を起こした。

2002-03

3

延滞図書罰則制度の導入

延滞図書罰則制度を導入した。(図書を延滞した場合、他の利用者の利用に支障をきたすことを防ぐための措置)

2002.04

2

一日入庫制度を導入

一日入庫制度を導入(通常入庫できない学部生等で多量に資料を利用する際の制度)

2001.04

1

オンリザーブ図書制度の導入

オンリザーブ図書制度をスタートさせた。(教員の依頼により、授業で使う教材を閲覧室に配置)

2001.04

所 蔵 資 料 の 充 実 化

33

各種試験図書の充実

各種試験図書コーナー書架の設置に伴い、図書を増加させました。

2009.4

32

DVDアメリカンドラマシリーズ導入

生きた英語学習のための教材として、アメリカンTVドラマシリーズ(20作品)を導入しました。

2009.9

31

辞書・事典の大幅な充実

学習支援のために辞書・事典で未所蔵のものを網羅的に収集しました。

2010.2

30

丸善M`s セレクションの導入

学術書を収集するために丸善の選書システム「Msセレクション」を当館の見計図書システムとして導入しました。これにより主要学術出版社の図書はタイムリーな収集が実現しました。

2010.1

29

統計データへのアクセスを実現

各省庁の統計サイトを調査し、蔵書検索システムで当該のサイトを開けるようにしました。

2010.1

28

創立者著作の国内外の図書充実

創立者著作コレクション展示室開設に伴い、国内外の創立者著作全点を収集・配架した。

2008.4

27

教職大学院資料コーナーを設置

中央図書館A書庫2層に教職大学院資料(図書・教科書・視聴覚資料)を設置した。

2008.4

26

基本図書購入の一層の推進

昨年度に引き続き基本図書の調査を行い、購入を推進した。

2007.6-12

25

留学生コーナーを設置

3階閲覧室入口手前に日本語学習・日本事情を学ぶ図書のコーナーを設置した。

2007.9

24

CDをジャンル別に配架

従来アーティスト順に並んでいたCDを、ジャンル別に並べた。

2007.9

23

児童図書を充実

2階閲覧室に設置してある児童図書を大幅にリニューアルした。

2007.3

22

国立情報学研究所への図書所蔵データの提出

Webcat PLUSで検索した際、当該図書が創価大学図書館に有っても、所蔵図書館の中に「創大図」表示されていなかったが、この解決のために国立情報学研究所への当館所蔵データの登録作業を終了

2006.12

21

語学学習用図書としてReaders購入

他大学図書館の利用度調査、効果を踏まえ、Oxford Readers等、数種類の「Readers」を導入

2007.2

20

留学生用図書の購入

留学生の学習を支援するために日本語学習、日本事情を学ぶための図書を多数取り揃え、そのコーナーを3階閲覧室手前に設置

2007.2

19

全学読書運動推薦図書の購入 

どのような本を読んだらよいかわからない、などの声を踏まえ、Soka Reading Projectが中心になって推薦図書約1300冊を購入。Soka Book Waveコーナーを2階閲覧室の手前に設置

2007.2

18

基本図書の収集

過去10年間の基本図書で未所蔵のものを調査し、約1000冊を購入

2006.10

17

DVD・ビデオを充実

現在図書館用として著作権上認められている教養DVD・ビデオを多種類購入

2006.03

16

岩波文庫リニューアル

古くなった「岩波文庫」約400冊を買い換えた。

2005.10

15

洋書Paperbackコーナーを設置

英語力向上のための本として、有名な映画の原作や、話題の本の洋書Paperback1階閲覧室新着図書コーナー横に設置した。

2005.01

14

修士論文コーナーを設置

平成13年度からの創価大学修士論文が閲覧できるようになった。書庫内に専攻別に配架。

2005.01

13

学術雑誌コーナーを拡充

1F閲覧室に雑誌架が増え、約70タイトルの雑誌が新しく配架された。

2005.01

12

他大学紀要を大幅に拡充

従来、各共同研究室に保存されていた他大学研究紀要が1月に図書館に移管されたものを8月にB書庫2層にすべて配架し終えた。同時に所蔵検索対応を図ることができた。

2004.08

11

他大学研究紀要の学内一本化

他大学研究紀要が、図書館に一本化された。 ※論文検索はH16.9月にスタートした。

2004.02

10

海外論説速報スタート

希望者に海外論説速報(共同通信社)をメール送信するサービスをスタートさせた。

2003.01

9

和洋雑誌の新着分を試験展示

閲覧室に配架されず直に書庫に配架されたしまう新着和洋雑誌を一旦は閲覧室入口に展示するようにした。

2002.12

8

関東近県の電話帳を設置

関東近県の電話帳を2Fトイレ右側に設置した。

2002.09

7

研究紀要800タイトルを増加

研究紀要800タイトルを新たに受入開始した。

2002.09

6

入門書コーナーを設置

1・2年次生用として専門科目のガイドラインを理解するための入門書コーナーを1階閲覧室に設置した。

2002.07

5

各種試験関係図書の充実

各種試験関係図書を充実させた。(就職や各種国家試験に対応するため、拡充した。)

2002.04

4

新たな文庫・新書を継続購入

旧来の文庫に加え、シリーズ化が華々しい文庫(8種)、及び新書(16種)を新たに継続購入するようにした。そのコーナーの名称を、文庫は「エンカレッジ文庫」、新書は「ディスカバリー新書」として2F・3F閲覧室にオープンした。

2002.04

3

新着図書コーナーをリニューアル

新着図書が毎週400冊定期的に購入できる体制が整ったため、従来の小規模のコーナーをリニューアルし、多くの新刊書を展示できるスペースを1階閲覧室正面に確保した。これにより毎週水・木曜に1回展示ができるようになった。

2002.04

2

雑誌コーナーを充実

2Fブラウジング雑誌書架を見やすいものに買い換えるとともに、雑誌の種類を大幅に拡充、変更した。

2002.04

1

視聴覚資料の充実

視聴覚資料を積極的に購入するようにした。また、4F閲覧室の視聴覚機材を買い換え、充実した機器構成とした。

2001.04

活 動 内 容

38

全学読書運動の新たな展開

新たな取組として、Doku☆Stuラリー、レビュー方式(レビュー対象図書1000冊を設置)がスタートしました(2009.4)。また、SBWのアンケートを実施(2009.12)したことで、今後の運営のあり方にヒントを得ました。2010年度に反映いたします。

2009.4,12

37

第4回読書展の開催

Soka Book Waveの一環として、「創大祭」期間に「第4回読書展」を開催しました。

2009.10

36

第10回図書贈呈の実施

10回図書贈呈を7/1317に実施。1291名・約8300冊を贈呈しました。

2009.7

35

第8回マナーキャンペーン

『図書館で静かにするのは常識です!』をテーマに、2009.7.21-7.31の間、開催しました。

2009.7

34

CETLと共催プロジェクト実施

2009.5.13-6.17の間、第2回書評講習会を開催しました。約20名が参加し、充実したものとなりました。

2009.5-6

33

活字文化講座でSBW活動の紹介

読売新聞が主催した活字文化講座(12/19)で全学読書運動の紹介コーナーを設置しました。

2009.12

32

FDセミナー「図書館ワークショップ」の開催

FDセミナーで「図書館ワークショップ」を開催することにより教員のFD活動に貢献しました。

2009.10

31

修論支援ガイダンスの実施

博士前期課程の学生を対象とした修論支援ガイダンスを6/2324に開催しました。

2009.6

30

利用者アンケートを実施

5年ぶりに学部生・短大生を対象にアンケート(認知度・満足度調査)を実施(回答者数=約500名)。

2008.11

29

第7回マナーキャンペーンの実施

例年通り行った。

2008.7

28

第3回読書展の開催

全学読書運動「Soka Book Wave」の一環として、「創大祭」期間に、「第3回読書展」を開催した。

2008.10

27

第9回図書贈呈の実施

例年通り行った。約1000名に6400冊の不用図書を贈呈した。

2008.7

26

全学読書運動の新展開

すべての手続きをWeb化した。また、秋に「書評の書き方講習会」を開催した。

2008.4-10

25

全学読書運動の新たな展開

感想文のWEB提出等オンライン申請を主流とします。創価大学読書力認定制度をスタートさせた。

2007.4

24

データベース講習会の開催

データベースの充実化に伴い、また、高度な検索方法を知っていただくために各棟などで講習会を開催した。

2007.6-7

23

共通科目データベース講習会

共通科目「コンピュータ・リテラシー」の1コマで、データベース講習会を開催した。

2007.6-7

22

池田文庫開設十周年特別展

本年5月をもって池田文庫開設十周年を迎えます。池田文庫の意義等を紹介する特別展を5月に開催した。

2007.5,8

21

第2回読書展の開催

全学読書運動「Soka Book Wave」の一環として、「創大祭」期間に、「第2回読書展」を開催した。

2007.10

20

第8回図書贈呈の実施

例年通り行った。

2007.6

19

第6回マナーキャンペーンの実施

例年通り行った。

2007.7

18

創価ライブラリープロジェクト会議

本年度は「研究支援」について審議した。

2008.2

17

Soka Book Waveの開催・推進

2回「Soka Book Wave」を更に全学的な読書運動とするために、学生団体と協力し、スタッフ一同真剣に取り組んだ結果、大成功。エントリー数は前年と比べ、約500人増加、感想文提出数も倍の6022冊が提出されました。また、第1回読書展を盛大に開催した。

2006.4

- 2007.1

16

各種図書館ガイダンス内容の充実

新入生、ゼミ生、卒論予定者、大学院生、別科生、通教生を対象にしたガイダンスを更に工夫して開催した。

2006.4-7

15

7回図書贈呈の実施

昨年と同時期の7月、8月に図書贈呈を実施。 約1000人に図書約7000冊を贈呈しました。

2006.7,8

14

5回マナーキャンペーンの実施

7月にキャンペーンを実施

2006.7

13

創価ライブラリープロジェクトの推進

4回にわたり、「授業支援」をテーマに開催した。

2006.9-2007.3

12

図書館学生委員会の開催

貸出期間、延滞罰則についてアンケートを実施するなど積極的な推進をした。

2006.9-2007.3

11

FDフォーラム(第4回)に参画

教員を対象にした第4回FDフォーラム(2/24)に図書館がワークショップを担当。テーマは「図書館サイトからのデータベース活用 3」

2007.2

10

FDフォーラム(第3回)に参画

教員を対象にした第3FDフォーラム(2/23)に図書館がワークショップを担当。テーマは「図書館サイトからのデータベース活用 2」

2006.02

9

自己点検・評価作成

自己点検・評価作業を行った。2006年度に発表した。→図書館および図書・電子媒体等

2005.12

8

教員対象「FDフォーラム」に図書館から

教員の授業方法の改善に役立てていただくために、2月23日開催のFDフォーラムで、図書館ワークショップが「図書館サイトからのデータベース活用」と題し、開催した。当日は45名の教員が受講、高い評価をいただいた。

2005.02

7

CETL共催で「データベース講習会」開催

CETLのタスクフォースの学生による、図書館のデータベース講習会を12月と3月に、4Fセミナー室で開催した。

2004.12
2005.3

6

読書マラソンを開催した

「僕から君へ 心をつなぐ読書マラソン」のテーマで、図書館と学生団体(自治会・学友会・男女学寮)が協力して、昨年9月〜11月の間、読書マラソンを実施した。エントリーは約1000名、感想カード提出者340名、カード枚数は2425枚だった。

2004.9-11

5

各種図書館ガイダンスを開催!

2004年度から初めて新入生全員を対象にした図書館利用ガイダンスを開催した。また、従来4年次生対象の入庫講習会を3年次生も対象として秋に実施した。更に大学院生、通教生を対象にした講習会も開催した。

2004.5-7
2004.11

4

5回図書贈呈を実施

/15〜21日の間、教員、院生、学部生、短大生を対象に実施し、1118名に8540冊を贈呈した。また、通教夏期スクーリングでは合計4回実施し、408名に1600冊を贈呈した。

2004.7-8

3

3回マナーキャンペーンを実施!

「その行動は迷惑です!携帯、メール、おしゃべり、飲食 思い当たることはありませんか?」との標語で、第3回図書館マナーキャンペーンを7/1427の間、実施した。

2004.07

2

創価ライブラリープロジェクトの推進

教員の視点からの図書館サービスの改善を図るために図書館長の諮問機関として創価ライブラリープロジェクトが発足。CETLやWLC、総合情報センター所属の教員と図書館から数名が参加し、隔月で会議を開催、具体的プランを立てた。

2004.6-2005.3

1

図書館学生委員会の開催

発足後2年目に当たる2004年度、検討した項目は多数あったが、特に読書マラソンに重点を置いて率直な意見交換をした。また、読書マラソンの際寄せられた要望事項について検討し、改善のプランを練った。

2004.4-2005.3

施 設 ・ 設 備

63

4階閲覧室の視聴覚機器を更新

視聴覚資料を利用するための機器を全機種リニューアルしました→個人用ACUOS12台、グループ視聴用大型ACUOS2台(2ブース)

2009.9

62

各種試験図書書架の拡充

各種試験関係図書を使いやすく、また、冊数も多く配架できるよう、書架を2倍に増加させました。

2009.4

61

マイクロリーダ複写機の更新

パソコンと連動して使える操作性が良い複写機「ScanPro1000」を導入しました。

2009.4

60

各棟へのブックポストの設置

文系A棟入口・本部棟4階東側入口・工学部棟入口にブックポストを本年5月に設置しました。

2009.5

59

Fブラウジングルームのリニューアル

Fブラウジングルームをフローリング化すると共に椅子等もリニューアルしました。

2009.9

58

ダイヤル式傘立ての設置

傘がなくならないダイヤル式の傘立てに入れ替えました。

2009.12

57

PC200台を新機種に総入れ替え

情報システム部の協力のもと図書館内の学生用パソコン約200台を新機種に入れ替えました。

2010.3

56

自動貸出機導入

開架図書約20万冊のIC化に伴い自動貸出機を導入しました。

2010.3

55

各種試験図書コーナーを拡充

各種試験コーナーの書架を2倍に拡充した。

2009.3

54

コピー機をB書庫4層に設置

閉架資料のコピー機として、B書庫4層に設置した。

2008.4

53

新聞架を座式にリニューアル

従来立ち式の新聞架であったが、じっくりと新聞が読めるよう、座式の新聞架にリニューアルした。

2008.4

52

創立者著作コレクション展示室オープン

利用者の強い要望に応え、3階閲覧室内に、国内外の創立者著作全点を配架する展示室をオープンした。

2008.4

51

池田文庫リニューアルオープン

創立者文庫に相応しい環境を整えるために改修した。木製の書架、清潔な床面等、明るい色調となった。

2008.4

50

コピー機を増設

2階ブラウジングルーム及び3階閲覧室手前にコピー機を設置した。

2007.12

49

2階・3階閲覧室の照度を改善

書架に並べてある本がみにくいため、書架上の蛍光灯の照度を2倍強にした。

2007.12

48

情報パネルの設置

利用者の皆様に適切に情報発信を行うために導入した。

2007.4

47

バリアフリー化

正面入口・2・3階閲覧室入口・ブラウジングルーム入口を自動ドアにした。

2007.4

46

ガイダンスルームを設置

1階閲覧室にガイダンスルームを設置します。これにより、ガイダンスの効果的な開催を可能にした。

2007.4

45

パソコンを増設

123台から166台に増設した。

2007.4

44

法律・統計資料のオープン化

地下書庫に設置してある法律・統計資料の書庫をオープン化し、利用者の自由な接架を可能にした。

2007.4

43

ウォータークーラーを設置

ウォータークーラーを更新した。

2007.9

42

語学学習スペースを設置

4階セミナールームを、語学学習のための部屋に変更した。

2007.3

41

F〜3F閲覧室入口のバリアフリー化

1階入口・2階ブラウジングルーム入口・2階・3階閲覧室を自動扉にした。これに伴い、サインも一新させた。

2007.3

40

3階閲覧室手前に窓際席の設置

外観を見ながら勉強できるよう、窓際に6席を設けた。

2007.3

39

全学読書運動推薦図書コーナーの設置

全学読書運動「Soka Book Wave」用図書を配架するために専用書架を設置した。

2007.2

38

パソコン・プリンターの増設

学習用パソコンを従来の123台から166台に増設。プリンターも3台増設した。

2007.3

37

地下1層書庫を入庫フリーに。

利用者が書庫に入庫できるよう電源設備、空調設備を整えた。

2007.3

36

2階グループ学習室を設置

2階閲覧室女性トイレ脇にグループ学習室をオープン(定員8名程度)

2006.03

35

トイレ改修

2階のトイレを改修しました。これで全てのトイレ改修を終了しました。

2005.09

34

製本機及びカバーを無料開放

製本機及び専用の製本カバーを無料開放

2005.09

33

4F閲覧室に大テーブル設置

4F閲覧室に大テーブルを設置

2005.05

32

ブラウジングルームにテーブル設置

ブラウジングルームに高いテーブルを2台設置

2005.05

31

キャレルデスクの増設

1F閲覧室に8席、3F閲覧室に8席、A書庫2層に8席増設

2005.05

30

新書・文庫書架の増設

2F閲覧室に新書用、3F閲覧室に文庫用書架を増設

2005.05

29

学習用パソコンの増設

学習用パソコンを2FPCルームに2台、3FPCルームに4台増設

2005.04

28

検索専用パソコンの増設

検索専用パソコンを2F・3F閲覧室のPCルームに各2台増設

2005.04

27

閲覧室書架に分類案内プレートを設置

2階・3階閲覧室の書棚の間に、例えば「140 心理学」のような案内プレートを約400種類差し込んだ。

2005.03

26

2Fブラウジングルームに無線LAN設置

個人のノートパソコンでインターネットができるように、2Fブラウジングルームに無線LANを設置した。

2005.01

25

2FブラウジングルームにBGMを

ブラウジングルームに心地よい音楽を流すようにした。これによりリラックス、リフレッシュできる空間となった。

2005.01

24

閲覧室の窓清掃・絨毯清掃

毎年要望されていた1階〜4階閲覧室の窓の清掃を実施した。また、閲覧室の全フロアーの絨毯をクリーニングした。

2004.8,
2005.3

23

トイレの改修

毎年閲覧室のトイレを1フロアーづつ改修している。2004年度は3階のトイレを改修した。

2004.08

22

図書館入口にブラックボードを設置

来館者に、「歴史上の今日の出来事」とか、図書館からの時候にあった挨拶文を、図書館入口のブラックボードに毎日書くようにした。今の時代、コンピュータで出力された文字ではなく、手書きの文字が好評。

2004.06

21

蔵書検索用PCを増設

蔵書検索用PCを1Fパソコンコーナーに従来の3台から7台に増設した。

2004.02

20

2Fブラウジングルームにソファ増設

リラックス空間を重んじるため、2Fブラウジングルームにソファーを増設した。

2003.12

19

CD−ROM専用PCを設置

CD−ROM専用PCを設置した。

2003.12

18

パソコンの総入れ替え及び増設

パソコンを増設した。→33台が増設され、全部で114台に。内3台はマルチ言語対応。

2003.04

17

1F・4F閲覧室に新たな閲覧机が

1階・4階閲覧室に新たに閲覧机を増設した。

2003.04

16

案内板をカラー化

案内板(配置図、主題表、配架プレート等)をカラー化した。

2002.09

15

グループ学習室の移動

グループ学習室を広々として明るい部屋に移動(3F→4F

2002.09

14

閲覧室の照度アップ

閲覧室1F〜3Fの照度を上げるために蛍光灯を大増設した。ただし、各閲覧室の窓際は設備工事が大改修になるため末対応。

2002.09

13

4F閲覧室にプラズマテレビ設置

F閲覧室にプラズマテレビを設置した。

2002.09

12

屋外掲示板の更新

屋外掲示板が老朽化してきたため、更新した。あわせて、TOPICS掲示板を設置した。

2002.09

11

電子辞書の貸出を実施

電子辞書の貸出を実施するようにした。

2002.04

10

音楽CDコーナー、試聴機コーナー設置

音楽CDを購入するようにし、そのコーナーを設置した。また、2Fブラウジングに試聴コーナーを設置した。9CDが常時聞けるようにした。

2002.04

9

総合案内板・掲示板のカラー化

見やすくカラフルな総合案内板、掲示板を設置した。

2002.04

8

ブックポストの設置

ブックポストを設置した。(延滞図書解消策や通教生対策として実施。)

2001.01

7

書庫の安全対策を実施

書庫の安全対策を図った。(一日入庫制度等により利用者が増加する傾向に対し、事故防止対策を講じた)

2001.09

6

地震対策を実施

地震対策を図った。(閲覧室の書架全てに地震対策を講じた。)

2001.09

5

バリアフリー化

バリアフリー化を図った。(障害者対策として、専用出入り口を南側ドライエリア側に設置。)

2001.09

4

コピー機を増設

コピー機を増設した。(1階閲覧室と書庫にコピー機を増設。カラーコピー機も併せて新設した。)

2001.04

3

閲覧カウンターのリニューアル

閲覧カウンターをリニューアルした。(貸出・返却カウンターの複数化やインフォメーションカウンター対策を講じた。)

2001.04

2

階段の手すり設置

階段の手すりを設置した。(事故防止対策として講じた。)

2001.04

1

パソコン機能の追加

パソコン機能の追加した。(4F閲覧室のパソコンにWord,Excel,Email機能を追加)※従来は、インターネット対応のみだった。

2001.01

電子図書館対応 & ホームページ対応

69

展示図書検索機能

展示図書をさかのぼって検索できるシステムを開始しました。ただし、利用する上で課題があるため改修を要します。

2009.6

68

SBW感想文を検索結果表示

SBWの感想文・レビューを蔵書検索結果詳細画面で読めるようにしました。また、図書内容はWebcatPLUSで表示するようにしました。

2009.4

67

機関リポジトリの検討

機関リポジトリについては、「Dspace」を選定しました。2010年度上半期には学内紀要論文を取り込む予定です。

2009.9

66

授業科目シラバス連携

全科目のシラバスに掲載されている教科書・参考書と図書館蔵書の連携を図ることができました。

2010.3

65

英文ホームページの作成

利用者サービスの変更・改善を踏まえた英文ホームページをリニューアルオープンしました。

2010.3

64

データベースの更なる充実

3種類のデータベース「AFP World Academic Archive」「地球環境オンライン」「EconLit」を導入しました。

2010.4

63

電子ジャーナル・新聞DB対応

Elsevier Science DirectFreedom Collection)」「人民日報オンライン1946-)」を導入しました。また、「外国主要新聞全文データベース」を従来の5紙から20紙にしました。

2010.1

62

蔵書検索システムの改修

蔵書検索結果が0件の場合に、図書購入依頼や文献複写依頼、また電子情報のページにナビゲートしました。

2009.4

61

雑誌検索結果画面に「変遷マップ」表示

当該雑誌が誌名変遷している場合は、「変遷マップ」のボタンを表示するようにした。

2009.2

60

貸出・返却図書のオフライン処理

学内変電所の定期点検による停電時のネットワーク利用不可の場合のオフライン処理が可能となった。

2009.1

59

DB Navi & Link Naviの完全リニューアル

両ナビゲーションシステムを検索性に優れたものとした。また、両Naviを相互補完的に利用できるようにした。

2008.11

58

カウンター取出レシート出力

当日返却された図書はカウンターにあるため、この図書の取出依頼Web申請が可能となった。

2008.10

57

学内研究紀要の国立情報学研究所提出

昨年度に引き続き本学学内研究紀要の電子化事業に参加した。これにより来年度には21種の紀要の所定の論文が全文で閲覧できるようになった。

2008.10

56

検索結果0件→資料入手へナビゲート

蔵書検索時に検索結果が0件の時、「購入依頼」「文献複写依頼」「横断検索」画面へのナビゲート機能とした。

2008.4

55

ユーザー認証の統合化

学内ポータルでLDAP対応をしたことで、継続貸出等のWeb申請や文献複写依頼等が簡便になった。

2008.4

54

データベースの充実

「毎日Newsパック」「Newspaper Direct」「恒星社雑誌記事索引集成」「日国オンライン」「日本歴史地名体系」「xreferplus150」「Marquis Whos Who」「イミダス」「Naxos Music Library」が利用可能になった。

2008.4

53

電子ブックが充実

Springer EbooksOCLCNet Library」が利用可能になった。

2008.5

52

電子ジャーナルコンテンツの充実

Taylor, Blackwell, Academic Search Premier, Education Research Completeが利用できるようになった。

2008.4

51

工・短・法図ホームページのデザインをリニューアル

中央図書館のデザインを基本形として、各館のホームページデザインをリニューアルするとともに、その内容も中央図書館をベースに統合した形にした。

2008.3

50

個人情報プログラムの作成

貸出・予約・購入依頼記録などの利用情報や個人情報を守るために削除するシステムを構築した。

2008.3

49

横断検索システム連携

図書購入依頼及び図書館間相互協力(ILL)サービスと横断検索システムのシームレス化を推進した。

2008.2

48

文献複写依頼の事務費対応

職員が業務上必要とする資料を取り寄せる際の申請手続きについて、システム対応を図った。

2008.2

47

電子ジャーナル化の推進

本年度の雑誌見直しに伴い、2008年度からの雑誌購読を電子ジャーナルを基本とする購読形態にした。

2008.1

46

データベースの導入

日経テレコン21、OEDオンライン、WDIオンライン、有報革命、LLI統合型法律情報システム、D1-Law.comNatureオンラインを導入した。

2008.1

45

検索システムの機能追加

ピックアップ機能及び著者アラート機能の追加。また、法科大学院検索システムのリニューアルを行った

2007.10

44

英語版検索システムを完成

英語版検索システムを完成させた。

2007.10

43

学内紀要の電子化推進

国立情報学研究所が推進する紀要電子化プロジェクトに応募し、無料で12紀要の電子化をした。

2007.9

42

ホームページの大規模改修

ホームページに多くの機能、サービス案内を盛り込み、利用者の皆様への情報発信機能を高めた(320サイトにつき全頁リニューアル)した。

2007.7

41

資料入手フローのリニューアル

データベース環境が大きく変化したことや横断検索システムの導入に伴い、資料入手フローを抜本的にリニューアルした。

2007.7

40

英語版蔵書検索システムの作成

基本検索・主題検索・新着図書検索システムの英語版を作成した。

2007.2

39

横断検索システムの導入

データベースを横断的に検索、必要な資料を特定した後、購入依頼・他大学への文献複写依頼などへとナビゲートしてくれる横断検索システム(MetalibSFX)を導入した。

2007.2

38

個人状況照会機能に「貸出履歴」機能を追加

個人照会画面(My Season)で、2004年以降に借りた図書の確認ができるようになった。

2006.10

37

図書の館内配置状況のMAP

当日返却した本や展示中の本などについても、検索詳細画面のMapで確認できるようになった。

2006.10

36

データベースの導入

Britannica OnlineLexisNexis pWest LawEncyclopedia of Language & Linguistics4種類を導入した。

2006.7

35

学内進学者の貸出・予約データの持ち越し

学部→本学大学院、短大→学部に進学した際、学部・短大時代に借りた図書データや予約中の図書データを新学籍に持ち越せるようにした。

2006.3

34

携帯電話サービス改善

短大図書貸出申請及び書庫内資料申請ができるようになった。

2006.3

33

Springer電子ジャーナル導入

Springer Link及びSpringer Online Journal Archiveを導入した。

2005.11

32

Web of Science導入

学術文献・引用索引データベースとして名高い「Web of Science」を導入した。

2005.10

31

資料入手フローをWeb

インターネットツールや様々なデータベースを介して必要な資料を入手できるステップを明確にした。基本検索画面の上部からアクセス

2005.10

30

WLC資料の蔵書検索が可能に。

ワールドランゲージセンター資料の蔵書検索が図書館検索でできるようになりました。

2005.09

29

宅配貸出制度を開始

当館所蔵資料を検索した際、必要な資料をWeb申請できるようにした。

2005.09

28

リンク集を充実

500サイトから800サイトに増加。また、ジャンル分けを増やした。

2005.06

27

Mergent Online導入

企業財務データベースとして名高い「Mergent Online」を導入した。

2005.05

26

世界大百科事典(ネットで百科)

インターネットによる「百科事典」検索サービスを開始した。「マイペディアサーチ」「世界大百科サーチ」「デジタル世界地図帳」などをオンラインで検索可能に。

2005.02

25

Web館内案内ツアーをHPに作成!

中央図書館閲覧室や書庫、各コーナーを写真で案内している。

2004.11

24

ホームページ索引(50音順)を作成!

中央図書館の利用方法や所蔵資料などは約300項目にわたっているため、その内容を直ぐホームページでご覧なりたい方のために50音索引で引けるようにした。

2004.11

23

American National Biography

アメリカ人とアメリカに関係した外国人の物故者1万8千人のオンライン人名辞典データベースを導入した。

2004.11

22

Oxford Dictionary of National Biography      

イギリスで最も定評のある人名辞典のデータベースを導入。2000年以前のイギリス人とイギリスに関係した外国人を収録。

2004.09

21

携帯電話サービスの拡充

従来の「開館日程」、「新着情報」、「蔵書検索」、「貸出図書照会」に加え、「図書の継続手続」、「予約手続」が携帯電話からできるようにした。

2004.8-2005.1

20

EBSCO Academic Search Elite

人文・自然・社会科学の英文系電子ジャーナル約3300タイトルを収録。その内約2000タイトルが全文で検索・閲覧が可能に。

2004.06

19

Webサービスの開始

図書の予約手続、継続手続、閉架図書貸出申請、短大図書貸出申請、購入依頼、個人状況照会、図書館開催の講習会参加申込が学内外にかかわらずWebでできるようになった。

2004.04

18

他大学への資料調達システムを完成

文献複写・図書借用・訪問利用依頼が、学内外にかかわらずインターネットで申請できるようになった。また、教員の研究費対応グローバルILL対応もするようになった。

2004.04

17

入出庫手続がコンピュータ処理に

教員、大学院生、及び、入庫許可者の方が、閉架資料利用のために入庫・出庫する際、従来は「ノート」に記入するようになっていたがが、昨年4月から、コンピュータ受付にした。

2004.04

16

電子ブック・ジャーナル対応

基本検索画面で電子ジャーナル、電子ブックを図書、雑誌と同じように検索することができるようになった。一覧結果画面で「EB」と表示されているものは電子ブックを。「EJ」と表示されているものは電子ジャーナル。クリックすると当該URLへ。

2004.04

15

eolDBタワー

有価証券報告書、決算短信等の国内全株式公開企業の財務関連情報をインターネットで提供するようようにした。

2004.04

14

Web館報「Season」の発行

従来、印刷形態で発行していた館報「SCL」が、Web版に生まれ変った。誌名も「Season」に変更。

2004.4

13

本学紀要論文情報のデータベース化

本学紀要論文情報のデータベース遡及作業が終了した。

2004.02

12

電子ジャーナル4000誌が利用可能に

電子ジャーナル4000誌が利用可能になった。

2004.02

11

蔵書検索システムを大幅改修

蔵書検索システムを大幅改修した。各種オンライン申請やピックアップ機能が利用できるようになった。

2004.01

10

英語版ホームページ開設

英語版ホームページを開設した。

2003.09

9

携帯電話サービス第一次開始

携帯電話サービス(検索・開館日程・新着情報)を開始した。

2003.08

8

ホームページの完全リニューアル

ホームページの完全リニューアルを図った。(利用案内、資料の説明、リンク集を充実)

2003.03

7

新データベースを導入

新データベースを導入した。:Japan KnowledgeOxford Reference Online

2002.09

6

雑誌記事索引、FirstSearchのリンク機能

雑誌記事索引、First Searchと本学所蔵雑誌とのリンク機能がスタートした。

2002.06

5

新着図書案内システムを改良

新着図書案内システムを改良した:分野指定しOPACに連動 ※従来は新着リスト表示だった。

2002.06

4

検索リンク機能スタート

検索リンク機能がスタートした:同一の著者名、叢書名、件名から他の図書へ飛べるようになった。

2002.06

3

データベースの拡大

データベース導入の拡大(HeinOnline、判例秘書など利用度の高いデータベースを導入)

2002.04

2

外国新聞データベースの導入

外国新聞データベース導入(Washington Postなど11種の外国新聞がインターネット経由で利用可能に)

2001.09

1

図書推薦方式の変更

図書推薦方式の変更(丸善、紀伊のHPから申込めるように。また、Emailによる受付を開始)

2001.05