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創価大学・創価女子短期大学卒業生利用案内 |
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中央図書館は、本学・創価女子短期大学を卒業された皆様の生涯学習をサポートします。 各種サービス案内 利用登録・開館日程・時間 利用の範囲 図書を探す 図書を借りる 閉架図書を利用する 視聴覚資料利用
図書を予約する 図書を返す 個人状況照会 携帯電話サービス 工学部図書館の利用 学外図書館の利用 ホームページについて 利用マナーについて その他 その他、参考になるページ 中央図書館のホームページ |図書館資料検索 |資料収集方法&フロー |DB Navigator |Link Navigator |利用案内
@創価大学(通信教育部も含む)又は創価女子短期大学を卒業した方は、所定の利用登録をしていただければ、図書館の利用ができます。 A登録料金:無料です。 B利用を希望する方は、中央図書館サービスカウンターに、以下のもの全てを必要事項記入の上、ご提出ください。 01.利用申請書 02.誓約書 03.「創友会カード」又は卒業証明書 04.身分を証明するもの(免許証等) 05.写真(2.5×2.5cm) ※利用申請書・誓約書は出力をして記入したものをお持ちいただいても結構です。 C利用カードの発行:上記提出書類を受付した後、2・3日以内に作成いたしますので、次回当館お越しの際、カウンターでお受け取りください。なお、利用登録申請当日につきましては、館外貸出等通常の利用が可能です。 ※利用カードは、登録年度内につき、有効とさせていただきます。 ※利用登録された場合、翌年度も利用を希望される場合は、利用申請書に所定事項を記入しご提出いただければ、その場で、当該年度の利用を有効とする処理を行うことにより、利用カードはそのままお使い頂けます(写真の提出は不要です)。ただし、5年後毎の更新時には新規登録時と同様の手続きが必要となります。 ※利用証は、他人に貸与または譲渡することはできません。 ※利用証を紛失した場合は、直ちに届け出て、再交付(この場合は新規登録と同様の手続き)を受けてください。 ※利用の詳細は、卒業生利用に関する内規及び創価女子短大卒業生利用の内規 をご覧ください。
開館日程・開館時間のページをご覧ください。
◆ よくある要望と回答(インターネット利用に関して) 下記以外に質問等がありましたら、「建設の声」(投書箱)にお寄せください。 1. 直接書架に行って探す → 1F閲覧室・2F閲覧室・3F閲覧室 2. パソコンまたは携帯電話から蔵書検索ができます。 A 携帯電話から検索する=http://osirabe.net/opac.soka-u/へアクセスしてください。→ 「図」 1F閲覧室書庫利用カウンター前・2Fパソコンルーム・3F閲覧室内の蔵書検索専用パソコンで自由に検索をしてください。 ※ 検索方法が分からない場合は、カウンターにお問い合わせください。 1)貸出冊数:10冊(CD含む)まで 2)貸出期間:1ヶ月間 3)閲覧室にある図書の場合は、ご自身で書架から取り出し、カウンターに利用カードを添えてご提出ください。※閉架図書は別項をご覧ください。 4)スタッフがコンピュータによる貸出処理を行います。 ※2010年度より図書を借りた場合は、貸出図書レシートをお渡ししますので、これにより借りている図書の返却日をご確認ください。また、返却期限日2日前には返却のお知らせをEmailによりお知らせします。 貸出期間の延長 についてはその本について連続して1回のみ有効です。 延長期間は手続をしたその日から1ヶ月間となります。→
「図」 手続方法は下記の通りです。 ※貸出中図書の末尾に「継続貸出」ボタンが表示されていれば、ここをクリックすることにより、継続手続きが可能です。
2)携帯電話サービスの「個人状況照会」をクリックした後、画面の流れ[継続手続きの画面の流れ図]に従い、手続きをお願いします。 3)1Fサービスカウンターに、継続する図書と利用カードを提出してください。その場で継続処理をいたします。 ※ 詳しくは、閉架図書のページをご覧ください。 閉架図書を借りたり、雑誌のバックナンバーを館内閲覧したい場合の申請方法は、下記の2通りがあります。 1) Webまたは携帯電話サービスから所蔵検索(基本検索詳細結果画面)を行い、出庫申請をしてください。 書庫利用カウンターに申請をした資料のレシートが出力されますので、申請後直ちに利用カードを持ってカウンターにお越しください。 2) 書庫内資料申込票に必要事項を記入し、書庫利用カウンターに提出してください。スタッフが書庫から希望資料を取り出してきます。 館内閲覧または館外貸出ができます。 DVDやビデオまたはCDのケースと利用カードを書庫利用カウンターにお出しください。 ・館内で視聴する場合は、利用カードをカウンターでお預かりした上、ヘッドフォンをお貸しいたします。視聴場所は4F閲覧室です。 ・CDの館外貸出を希望する場合は、そのように申し出てください。※DVD、ビデオは館外貸出ができません。 貸出中の図書または整理中の図書を予約する場合は、下記2つの方法があります。 基本検索画面の詳細結果画面の 予 約 ボタンをクリックし、利用者番号8桁、パスワード4桁を入力してください。
※きちんと予約されているかどうかは、MySeasonの「予約状況表示」画面で予約ができたことや、予約順位を確認してください。 ※予約の取消しは、My Seasonで予約取消しをしてください。※MY
Seasonについて
2) 直接1Fサービスカウンターで、手続きをする。 図書の返却方法は、下記の3通りの方法があります。 1) 直接カウンターへ返却する場合:返却対象の図書をご提出ください。(この場合利用カードは不要) 2) 学内4箇所(中央図書館・文系A棟・本部棟・工学部棟)のブックポストに投入する場合:図書を返却する際は、本を傷めないよう丁寧に投入してください。ただし、池田文庫、CD、短大図書は絶対に投入しないでください。 3) 自宅から郵送または宅配便で返却する場合:送料は自己負担でお願いいたします。 ●延滞罰則 : 図書の返却期限を過ぎた場合は、期間により下記の延滞罰則(一定期間借りられない)が科せられます。 @延滞日数が8日以上31日以内の場合、7日間を貸出禁止期間とします。 A延滞日数が32日以上の場合、一律31日間を貸出禁止期間とします。 下記の種類の個人状況照会(My Season)ができます。アクセスポイントは、基本検索画面の左最上段に表示されているので、それをクリックしてください。その次に利用者番号8桁とパスワード4桁を入力してください。 なお、延滞図書がなく、また、その図書に予約が入っていなければ、ここから 継続貸出手続ができます。→ 「図」 ただし、取置き期間に入ると予約取消しはできませんので、ご注意ください。 4)
貸出図書一覧:借りた図書の一覧が表示されます。ご自分の読書履歴のためにフロッピーディスク等へCSV出力をすることができます。 携帯電話で、『蔵書検索』※図書の予約 /『個人状況照会』※貸出中図書一覧・継続手続き/『開館日程』の閲覧及び手続をすることができます。アクセス先は、http://osirabe.net/opac.soka-u/ です。 工学部図書館の資料が利用(貸出期間は2週間)できます。直接入館してご利用ください。なお工学部図書館は、座席数が少ないため、図書の貸出・返却のみのサービスとなります。閉館時の返却は中央図書館で行ってください。 学外利用者の方々が生涯学習を進めるためには、図書館は必要不可欠な機関です。本学以外の大学図書館利用をご紹介します。 地元にある大学図書館に“利用登録”をし、館内で学習したり、本を借りる (1) 皆さんの近隣の大学図書館は、ここ数年“市民利用”を大きく拡大してきています。→全国で429の大学図書館が実施(H22.3現在) ※市民開放図書館=国立(83大学:95%)、公立(58大学:65%)、私立(288大学:53%)→市民利用可能な大学図書館一覧をご覧ください。 (2) 市民(※)として利用登録(免許証や身分証明書等が必要)をすれば、図書館で本を読む(館内閲覧)だけでなく、本を借りることもできる図書館が増えてきています。※
「市民」とは、図書館が市民利用を認める地域(居住地または勤務地)の人を示します。 (3) その他、大学によって手続方法やサービス内容が異なりますので、市民利用可能な大学図書館一覧をご覧ください。 l 携帯電話からの照会(蔵書検索、開館日程、新着情報)ができます。 l 平成20年4月にホームページを完全リニューアルオープンしました。 l 利用案内、資料案内、リンク集など、充実した内容となっておりますので、是非アクセスしてみてください。 ■ 私語 図書館を談話室や打合せ場所と思っている方がいませんか。継続的に会話する必要がある場合は、ブラウジングルーム内または外へ出て会話をしてください。特に試験期間中などは小声でしゃべっているつもりでも、利用者が多いため館内に共鳴音が生じてしまいます。心地良い図書館環境の基本条件は、“静寂”であると私たちは考えます。 ■
携帯電話 公の場所での携帯電話による通話は「禁止」が原則となっています。創価大学図書館内においても、携帯電話は必要以上に声が大きくなる傾向があるため、他の利用者の学習の障害となるため、携帯電話による通話が可能な場所はブラウジングルーム内に限定しております。ただし、1階・4階閲覧室については、携帯電話の電子メール及びインターネット利用ができます。 ■ 飲食 ペットボトルを持ち込んで飲むことができるスペースは、2階ブラウジングルーム内及び4階閲覧室内です。なお、飲食については、ブラウジングルーム内でのみ許されます。“誰に迷惑をかけているわけではない”と思うかも知れませんが、これまで、ジュースをこぼして本を汚損したり、机の上を汚したままにする傾向がありました。自分がそのような机に座った場合、どのように思うでしょうか。そのような気持ちになって節度ある行動をお願いします。 ■ ゴミ 消しゴムのかすやゴミをそのままにして席を離れる人がいます。その後に利用する方の気持ちを考え、閲覧机の上をきれいにしましょう。 ■ 図書への書き込み、アンダーラインなど これはマナー違反というより、“犯罪”であると考えます。まさに「器物破損」そのものであるからです。鉛筆だから消せば良いというのも理由になりません。自身がそのような本を図書館から借りて勉強する際どのように思うでしょうか。
(1) コピーサービス 著作権の範囲内でセルフサービスによる複写ができます。1F閲覧室のコイン式複写機をご利用ください。 サイズに関係なく、1枚10円(カラー50円)です。 (2) 告知情報 @掲示板 : サービスの追加や修正があった場合は、適宜、学内各棟や図書館入口等に貼り出します。 Aホームページ : サービスの追加や修正があった場合は、いち早くホームページの「新着情報」でお知らせいたします。 (3) 連 絡 先 ・住 所 : 〒192-8577 東京都八王子市丹木町1-236 ・電 話 : 042-691-3191(代表)|042-691-8218(図書館カウンター)|FAX :
042-691-9308 ・電子メール :
sokaulib@soka.ac.jp / ホームページ : http://www.soka.ac.jp/Library/ ※上記以外の創価大学図書館のサービス全体については、図書館のホームページ全般をご参照ください。 |
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