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よくいただくご質問

よくいただくご質問

センター試験利用入試・全学統一入試・一般入試

  • センター試験利用入試・全学統一入試・一般入試を出願したいのですが、申込はどのようにしたらよいですか?入試ごとに封筒は必要ですか?

    センター試験利用入試・全学統一入試・一般入試で1つの志願票になっていますので、
    志願票の入試区分別志願内容記入欄にご記入いただき、調査書1通と一緒に1つの封筒で
    提出してください。入試ごとに封筒を分ける必要はありません。

  • 調査書は何通必要ですか?

    1通です。複数学科併願する場合や複数の入試を受験する場合も1通で結構です。

  • 志願票を書き間違えた場合、どのように修正したらよいですか?

    修正液または修正テープを使用し訂正してください。

  • 大学入試センター試験利用入試(前期3科目・前期4科目)・全学統一入試・一般入試の入学志願票(追加申込用)はいつ使用したらよいですか?

    大学入試センター試験利用入試(前期3科目・前期4科目)・全学統一入試・一般入試を1回出願し、出願期間内に受験学科を追加したい場合や、大学入試センター試験利用入試(前期3科目・前期4科目)に出願し、出願期間内に全学統一入試や一般入試の受験を追加したい場合に使用してください。1回の出願でご希望の入試および希望学科が申し込み出来ている場合は、使用しなくて結構です。
    また追加申込の場合は、割引制度は対象となりませんのでご了承ください。

  • ネット出願を利用しますが、紙の願書も手元にあります。同封されていた、出願用封筒を使用してもよいですか?

    ネット出願の方は、原則として、市販の封筒(サイズ:角2)を準備しネット出願入力完了時に入学志願票(ネット出願用)と一緒に印刷される封筒用宛名ラベルを封筒表面に貼付して提出してください。市販の封筒が準備できない場合は、紙の願書に同封されている出願用封筒をご使用いただいても結構です。

  • 地方で受験できますか?

    全学統一入試は全国7会場、一般入試は全国13会場で実施します。
    詳しくは試験会場詳細をご確認ください。出願の際に必ず希望する試験会場を選択してください。
    また、東京会場(創価大学)については中央教育棟 GLOBAL SQUAREで行います。

  • 受験票はいつ届きますか?

    出願書類提出後から約10日ほどかかります。
    また、土日や年末年始休業(12/25~1/4)は発送いたしませんのでご了承ください。

  • 受験票はどうやって届きますか?

    普通郵便で発送しています。大学名が記載された、封筒でお送りしています。

  • 検定料はいくらですか。

    経済学部・経営学部・法学部・文学部・教育学部・国際教養学部・理工学部

    試験区分 入学検定料
    受験料 1学科あたりの選考料
    センター試験利用入試(前期3科目方式) - 13,000※2
    センター試験利用入試(前期4科目方式) - 13,000
    全学統一入試 20,000 13,000
    一般入試 20,000※1 13,000

    看護学部

    試験区分 入学検定料
    受験料 1学科あたりの選考料
    センター試験利用入試(前期4科目方式) - 13,000※3
    全学統一入試 20,000 13,000
    一般入試 20,000※1 13,000

    ※1 公募推薦入試もしくはスポーツ推薦入試を受験された方は免除

    ※2 一般入試と同一学科を同時に出願する場合は免除

    ※3 看護学科を一般入試と同時に出願する場合は免除

    ※1~3の割引制度については紙の願書での出願もネット出願も同様に適用されます。

    なお、紙の願書で出願される場合は、入学志願票のA票 裏面をご記入いただくと検定料の計算ができます。
    ネット出願の場合は、入力ページで自動的に検定料が算出されます。 ※ネット出願で出願すると入試ごとに検定料3,000円割引(公募推薦で一回、センター試験利用入試(前期3科目方式)・同(前期4科目方式)のいずれかで一回、全学統一入試(3科目方式)・同(2科目方式)のいずれかで一回、一般入試で一回、センター試験利用入試(後期3科目方式)で一回)。

  • 入試の時はどんな服装でもよいのですか?

    服装は自由ですが、公募推薦のように面接がある入試の場合は、制服で受験する人が多いようです。

  • 試験中に机の上においてもよい物は何ですか?

    受験票、黒鉛筆(H、またはHB)、消しゴム、鉛筆削り、時計(計算・辞書機能付きなどのものを除く。アラームは切る)です。シャープペンシルは解答用紙のマークを機械が読み取れない場合がありますので、使用しないでください。また、消しゴムはプラスチック製消しゴムを用意してくだい。

  • 選択科目の有利不利はありますか?

    選択科目ごとの得点状況を考慮した調整を行っていますので、科目によっての有利不利ということはありません。なお、選択科目は事前に決めておく必要はなく、当日試験問題を見た上で自由に選択できます。

  • 携帯電話で時間を見たいのですが?

    試験時間中の携帯電話の使用は一切認められてません。試験監督員の指示に従って、必ず携帯電話の電源を切り、カバンなどの中にしまうことになります。また試験会場には時計が設置されていない場合がありますので、なるべく時計を持参するようにしてください。試験時間中に携帯電話を使用することは不正行為とみなされますので注意してください。

  • 創価大学入学の際に宗教を問われることはありますか?

    一切ありません。本学は、イスラム圏の留学生の受け入れをはじめいかなる宗教・宗派に関わらず広く学生を受け入れています。出願書類においても個人の宗教や信条などを記入する欄はありません。また、特定の宗教の教義を扱う科目はカリキュラムにありません。いわゆる宗教教育は行っていません。

  • どのようにして合格発表を行いますか?

    合格発表の当日、受験生全員に「合否結果通知」を発送します。また補助的な手段として合格発表テレホンサービスや本学のホームページからも合否確認ができます。また、発表日の当日に「合否結果通知」を速達で発送しますが、郵便事情により到着まで2~3日かかることがありますのでご承知おきくだい。なお、大学構内に合格者の一覧を掲示することはしませんので注意してください。

  • 健康診断は必要ですか?

    必要ありません。身体に障がいがあり、受験および就学上特に配慮を必要とする方は、願書を提出する前にアドミッションズセンター(042-691-4617)までお問い合わせください。なお、入学後に大学で健康診断を行いますので、その際は必ず受けるようにしてください。

  • 食事を取る場所はありますか?

    東京試験会場(創価大学)では食堂を営業しています。
    また学内で軽食を購入していただける場所もありますのでご利用ください。
    各地方試験場では、持参した昼食を試験教室等でとることもできます。
    食堂施設がない場合は近辺の食堂等の利用が可能です。

  • 当日は何時から教室には入れますか?

    東京会場は8:30、東京以外の会場は9:00から入場可能です。

  • どのように実施しますか?

    3日間で以下のように実施します。
    1日目は経済・法・教育の3学部4学科を同一試験で実施し、2日目は経営・文学部・国際教養学部の3学部3学科、3日目は理工・看護学部の2学部3学科で実施します。

  • 併願は可能ですか?

    学科の併願は可能です。ただし、理工学部と看護学部の併願はできません。

  • 試験場はどこですか?

    以下の全国13会場で入学試験を行います。
    東京(創価大学)、さいたま市、松戸市、札幌市、仙台市、新潟市、静岡市、名古屋市、大阪市、広島市、高松市、福岡市、那覇市 試験日時や試験問題は同じなので、どの会場で受験しても有利不利はありません。なお、受験会場は出願時に決めて出願します。出願後の受験会場の変更はできません。

  • 身体的障がいがあるのですが、受験できますか?

    出願の前にアドミッションズセンター(042-691-4617)にお問い合わせください。

  • 合否の判定方法は?

    3科目の合計得点で合否判定します。受験日の試験結果で、その受験日の出願学科のすべてを合否判定します。
    キャンパスガイドには毎年入試結果データとして、志願者・合格者数や合格最高・最低点などを掲載しています。

  • 大学入試センター試験利用入試と一般入試の関係はありますか?

    別の入試です。それぞれに募集人員を決めています。どちらか一方を受験することも、両方受験することもできます。センター試験を受けないと一般入試が受験できないということではありません。
    なお、センター試験利用入試(前期3科目方式)は、一般入試と一緒に出願した場合に限り、一般入試と同じ出願学科分の選考料が免除になる特別措置があります。ぜひご活用ください。
    ※看護学部はセンター試験利用入試(前期4科目方式)が対象です。

  • 追加合格はありますか?

    正規合格者が何らかの理由で入学を辞退し、入学手続き者が募集人員に満たない場合に、追加合格を出すことがあります。
    追加合格の人数は学部・学科や年度、また入学辞退者数によって変わります。2次募集は行いません。

センター試験利用入試(前期3科目・4科目方式)Q&A

  • どのような入試ですか?

    大学入試センターが実施するセンター試験の科目の中から、本学の学部・学科が指定する試験科目を受験し、その得点で本学の志望学部・学科の合否を判定するものです。必ず大学入試センター試験(10月上旬)に出願して、センター試験(1月)を受験してください。また本学への出願(センター試験利用入試(前期))(12月中旬から1月中旬)も必要です。なお、本学独自の2次試験は課しません。

  • 併願は可能ですか?

    可能です。全学科の併願も可能です。

  • 試験場はどこですか?

    大学入試センターから送られる大学入試センター試験受験票(12月中旬)に指定された大学試験場になります。 大学入試センター試験は全国の受験生が受験する全国統一試験です。全国約700大学が試験会場になります。

  • 2次試験を行いますか?

    本学独自の2次試験は行いません。大学入試センター試験の成績を利用して合否判定します。

  • 身体的障がいがあるのですが、受験できますか?

    大学入試センターの「受験案内」に従って、大学入試センターにお問い合わせください。

  • 合否判定の方法は?

    センター試験の得点(素点)を本学の配点に換算し、3科目、4科目の合計点で合否判定します。

  • 大学入試センター試験利用入試(前期)と一般入試との関係はありますか?

    別の入試です。それぞれに募集人員を決めています。どちらか一方を受験することも、両方受験することもできます。センター試験を受けないと一般入試が受験できないということはありません。なお、センター試験利用入試(前期3科目方式)は、一般入試と一緒に出願した場合に限り、一般入試と同じ出願学科分の選考科が免除になる特別措置があります。ぜひご活用ください。
    ※看護学部はセンター試験利用入試(前期4科目方式)が対象です。

センター試験利用入試(後期3科目方式)Q&A

  • どのような入試ですか?

    大学入試センターが実施するセンター試験の科目の中から、本学の学部・学科が指定する試験科目を受験し、その得点で本学の志望学部・学科の合否を判定するものです。必ず大学入試センター試験(10月上旬)に出願して、センター試験(1月)を受験してください。また本学への出願(センター試験利用入試(後期3科目方式)(3月)も必要です。なお、本学独自の2次試験は課しません。

  • 併願は可能ですか?

    学科の併願はできません。1学科のみ出願となります。

  • 2次試験を行いますか?

    本学独自の2次試験は行いません。大学入試センター試験の成績を利用して合否判定します。

  • 合否判定の方法は?

    センター試験の得点(素点)を本学の配点に換算し、3科目の合計点で合否判定します。

  • 大学入試センター試験利用入試(後期3科目)と全学統一入試や一般入試の関係はありますか?

    別の入試です。それぞれに募集人員を決めています。センター試験利用入試(前期)や一般入試を受けていなくてもセンター試験利用入試(後期3科目方式)は出願できます(ただし、大学入試センターが実施する大学入試センター試験を受験していることが条件となります)。

  • 創価女子短大の公募推薦入試と併願できますか?

    併願はできません。かつ本学の公募推薦に合格した場合は、必ず入学することが条件になっています。

  • 学科の併願はできますか?

    公募推薦入試では第一志望、第二志望の2学科まで出願できます。
    ただし、看護学部と国際教養学部は専願となり、他学科との併願はできません。
    学力テストの科目については「英語」を選択する場合は、全学科(看護学部、国際教養学部を除く)から2学科(第一志望、第二志望)に出願することができます。
    「数学」を選択する場合は、経済学科、経営学科、法律学科、共生創造理工学科、情報システム工学科から2学科(第一志望、第二志望)に出願することができます。面接は第一志望の学科で行います。

  • 第一志望の学科と第二志望の学科の合否はどのように決まりますか?

    第一志望の学科の判定が優先されます。第一志望の学科で合格した場合、第二志望の学科は判定しません。
    また第一志望の学科で不合格の場合、第二志望の学科で判定します。したがって、第一志望と第二志望の両方の学科で合格することはありません。

  • 試験会場はどこですか?

    東京試験場(創価大学)のみです。

  • 身体的障がいがあるのですが、受験できますか?

    出願の前にアドミッションズセンター(042-691-4617)にお問い合わせください。

  • 合否判定の方法は?

    書類審査(50点)、学力テスト(100点)、面接(50点)の総合点で合否判定します。

  • 面接はどのように行われますか?

    3名の面接員が受験生3名(場合によっては2名)ずつ、1グループ15分程度で面接します。第一志望の学科で面接を行います。
    国際教養学部は日本語と英語の両言語を用いて行います。

  • 面接の終了時刻を教えてください。

    面接を受ける時間(順番)により異なりますが、最終は午後4時頃を予定しています。帰宅する際の飛行機や新幹線等のチケットを予約される場合は、時間に十分余裕をもった計画を立ててください(大学から羽田空港までの所要時間は約2時間30分。大学から東京駅までの所要時間は約2時間です)。

  • 追加合格はありますか?

    合格者は必ず入学する(本学への入学を第一志望とする)のが原則なので、追加合格はありません。