※※※ 在籍学生数の関係から実施しない場合があります。※※※
※過去問題はこのページの中段あたりにあります。
| 出願期間 | 平成23年10月17日(月)~10月19日(水) |
|---|---|
| 試験日 | 平成23年12月3日(土) |
| 合格発表 | 平成23年12月14日(水)12:15 |
| 入学手続 | 平成24年3月5日(月)~平成24年3月9日(金)予定 |
| 実施学部・学科 | 経済学部経済学科 法学部法律学科 経営学部経営学科 文学部人間学科 教育学部教育学科 教育学部児童教育学科 工学部生命情報工学科 工学部環境共生工学科 |
|---|---|
| ※工学部情報システム工学科は定員数の関係で実施しません。ご了承ください。 |
※※※平成24年度試験要項・出願書類をUPしました。※※※
| 転学部転学科試験 | 筆記試験(学部学科指定科目) |
| 転籍試験 | 筆記試験(英語科目・学部学科指定科目)及び面接試験 |
| 全学部全学科共通 ※ 転籍試験のみ実施 | 英語科目(60分) |
| 学部・学科 ※ 転学部転学科試験と転籍試験は、共通問題となっています。 | 学部学科指定科目 |
| 経済・経済 | 経済学(60 分) |
| 法・法律 | 法学(含日本国憲法)(60分) |
| 文・人間 | 小論文(60 分) |
| 経営・経営 | 経営学(60 分) |
| 教育・教育 | 教育学・教育心理学(90分) |
| 教育・児童教育 | 教育学・教育心理学(90分) |
| 工・情報システム工 | 解析学・線型代数(90分) |
| 工・生命情報工 | 解析(微分・積分、数列)・線型代数(ベクトル・行列)(90分) |
| 工・環境共生工 ※環境共生工は、学部学科指定科目を2科目受験します。したがって「解析と化学」又は「解析と生物」の組み合わせでの受験となります。 | 解析(微分・積分、数列)(60分) |
| 化学又は生物のどちらかを選択(60分) |
平成24年度用試験要項及び出願書類を、UPしました。(2011/6/22)
平成24年度 転学部・転学科試験要項 PDFファイル形式
平成24年度 転籍試験要項 PDFファイル形式
※転籍試験は、本学通信教育部正科課程生であれば受験可能です。必ず、出願資格をご確認下さい。
※転籍試験の出願書類に本学通信教育部の正科課程の成績証明書(1年生は在学証明書)がありますが、発行手続きは、本学通信教育部事務室となります。発行まで日数が必要ですので、必ず早めに申請をして下さい。
平成24年度 出願書類(転学部転学科試験・転籍試験共通)
出願書類はA~D票まで全て必要です。A4用紙で出力して使用して 下さい。
出願書類(A票) ※必ずA4縦用紙で出力してください
出願書類(B票・C票) ※必ずA4縦用紙で出力してください
出願書類(D票:振込依頼書) ※必ずA4縦用紙で出力してください
過去3年間の転学部転学科入試問題(PDFファイル形式です)
※転籍試験の問題と転学部転学科試験の問題は共通です。
過去3年間に実施した試験問題です。 年度により実施しなかった学部学科がありますのでご注意ください。なお、解答はありません。
平成23年度
平成22年度
平成21年度
※転学部・転学科試験に合格しないと転学部転学科することはできません。
また合格した場合は、2年生となります。したがって、転学部・転学科後は、卒業までは最低でも3年間在学する必要があります。
<共通科目の単位について>
基本的にそのまま修得単位として認定されます。ただし、カリキュラムの変更によって、単位認定できない場合があります。
<専門科目について>
既に修得した専門科目は、転学部・転学科先の他学科専門科目として、修得単位として認定されます。なお、転学部・転学科先の専門科目を「他学部専門科目」として修得していた場合は、その科目は「所属学科の専門科目」として認定されます。ただし、カリキュラムの変更によって、単位認定できない場合があります。
前述の通りに単位の認定を行い卒業単位への算入を行いますが、算入できる単位数が少ない場合など、卒業までに3年以上要する場合もあります。
※当該年度の単位認定は、1月の科目試験が最後となります。
※転籍許可者の既修得科目及び単位は、当該学部・学科のカリキュラムに該当するものを卒業単位数に算入しますが、算入単位数が少ない場合は卒業までに3年以上を要することがあります。