2011.10.07
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創価大学伝統の10言語による「スピーチコンテスト・シンポジウム」が、今年も11月から12月にかけて、本学のクラブ団体が主催し開催されます。 1974年、創立者が初訪中の折、日中友好を担う青年交流のために中国語弁論大会の開催を提案したのがこの大会の淵源です。 毎年、各国の駐日大使館が後援・協力し、大使や大使館関係者が来賓や審査員として出席。弁士として全国から学生や社会人が参加しています。 大会はすべて本学学生による企画・運営で、コンテストに加え、音楽、ダンス、劇など、様々な催しを通して各国の文化・魅力を伝えます。 |
昨年のスワヒリ語スピーチコンテストの様子 |
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