一般入学試験
要項

1.学部学科・募集人員

学部 学科 募集人員
経済学部 経済学科 19名
経営学部 経営学科 16名
法学部 法律学科 25名
文学部 人間学科 36名
教育学部 教育学科 8名
児童教育学科 11名
理工学部 情報システム工学科 9名
共生創造理工学科 11名
看護学部 看護学科 11名
国際教養学部 国際教養学科 9名

2.出願資格

次のいずれかに該当する者。
(1)高等学校または中等教育学校を卒業した者または2019年3月卒業見込みの者。                
(2)高等専門学校第3学年を修了した者または2019年3月修了見込みの者。                
(3)専修学校の高等課程を卒業(修了)した者または2019年3月31日までに卒業(修了)見込みの者。                
(4)高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または2019年3月31日までにこれに該当する見込みの者。                
ア.外国において、学校教育における12年の課程を修了した者または2019年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。                
イ.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程または相当する課程を有する者として認定または指定した在外教育施設の当該課程を修了した者または2019年3月31日までに修了見込みの者。                
ウ.文部科学大臣の指定した者。                
エ.高等学校卒業程度認定試験規則により文部科学大臣が行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者または2019年3月31日までに合格見込みの者で、2019年3月31日までに18歳に達する者。または大学入学資格検定に合格した者。                
(5)その他本学において、相当の年齢に達し、高等学校または中等教育学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者。                

※国際教養学部については、2020年度入試より、英語出願資格を設ける予定です。

3.出願期間

2018年12月20日(木)~2019年1月18日(金)(郵送 締切日消印有効)

4.試験日・合格発表日

学部 学科 試験日 合格発表日
経済学部 経済学科 2019年2月7日(木)

 

2019年2月17日(日)
法学部 法律学科
教育学部 教育学科
児童教育学科
経営学部 経営学科 2019年2月8日(金)
文学部 人間学科
国際教養学部 国際教養学科
理工学部 情報システム工学科 2019年2月9日(土)
共生創造理工学科
看護学部 看護学科
  • 全ての学科の併願可(日別に同一の試験問題を課す)。ただし、理工学部と看護学部の併願は不可。

5.試験教科・科目・試験時間・配点

経済・経営・法・文・教育・国際教養学部:全科目ともマークシートによる解答方式

教科 科目※1 時間 配点
外国語
(10:30~11:40)
「コミュニケーション英語I・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ」 70分 150点
国語
(13:00~14:00)
「国語総合」(古文・漢文はいずれか選択)※2 60分 100点
地歴・公民・数学
(14:45~15:45)
「日本史B」「世界史B」「現代社会」 「数学Ⅰ・Ⅱ・A・B(数列、ベクトル)」 から1科目選択 60分 100点

理工学部:全科目ともマークシートによる解答方式

教科 科目※1 時間 配点
数学
(10:30~12:00)
「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列、ベクトル) 」 ※3 90分 150点
理科
(13:00~14:00)
「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」 「生物基礎・生物」から1科目選択 60分 100点
外国語
(14:45~15:45)
「コミュニケーション英語I・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ」 60分 100点

看護学部:全科目ともマークシートによる解答方式

教科 科目※1 時間 配点
数学・国語
(10:30~11:30)
「数学Ⅰ・A」「国語総合(古文・漢文を除く)」から1科目選択 60分 100点
理科
(13:00~14:00)
「化学基礎・生物基礎」 60分 100点
外国語
(14:45~15:45)
「コミュニケーション英語I・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ」 60分 100点

※1 各科目の難易度の差による有利・不利をなくす等のため、全ての科目において「中央値補正法」※による得点調整を行う。                
※別掲「公募推薦入試、全学統一入試、一般入試における得点調整について(中央値補正法)」                
※2 古文と漢文の両方を解答した場合は、高得点の方を合否判定に使用する。 
※3 数学Ⅲの問題については、代わりに数学Ⅰ・Ⅱ・A・B(数列、ベクトル)の問題を選択して解くことも可能。両方を解答した場合は、高得点の方を合否判定に使用する。
【外部英語試験スコア等所持者への優遇措置について】
外部英語試験のスコア等所持者は、その点数に従って筆記試験「英語」の得点を換算する。
詳細は、「外部英語試験スコア等所持者への優遇措置について」をご確認ください。
 ※優遇措置対象者は筆記試験「英語」を免除するが、受験することも可能。受験した場合、高得点の方を採用する。                

6.試験場

全国13会場
東京(創価大学)、札幌、仙台、柏、さいたま、新潟、静岡、名古屋、大阪、広島、高松、福岡、那覇