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2020年01月10日

創価大学出身のプロ野球選手が2020年のトレーニングを創大グラウンドで開始しました

1月3日(金)、プロ野球で活躍する創価大学硬式野球部出身の6選手が一堂に会し、創価大学ワールドグラウンドで2020年のトレーニングを開始しました。

母校に戻ってきたのは、東京ヤクルトスワローズの小川泰弘選手、横浜DeNAベイスターズの倉本寿彦選手、福岡ソフトバンクホークスの石川柊太選手・田中正義選手、北海道日本ハムファイターズの海老原一佳選手・望月大希選手。この他に、オリックス・バファローズの小谷野栄一コーチら、元プロ野球選手も多く駆けつけました。

トレーニングの前には、選手一人ひとりが、今シーズンに向けた抱負を発表。その後、選手達はランニングやキャッチボール、ノックなどで汗を流しました。
ページ公開日:2020年01月10日