創価大学キャンパスガイド2025

学部の特徴 2つの学科で構成され、情報シス テム工学科は4つの分野、共生創 造理工学科は3つの分野で、幅広 い分野をカバーしています。 2学科で7つの分野を 幅広くカバー 中学・高等学校の数学、情報、理 科の教員免許、科学者や研究開発 職、大学院など幅広い進路をめざ すことができます。 教職、研究職、大学院進学など 多彩な進路が可能 1年次の全員が参加するプロジェ クト・スタディーズでは、学期を 通してチームで課題解決力や想像 力が試される課題に挑戦します。 初年次から能動的学習で 問題解決能力を養成 | P O I N T | | P O I N T | | P O I N T | 新素材 ナノテクノロジー 新型コロナ 再生医療 バイオ創薬 環境保全 生物多様性 環境測定技術 共生創造理工学科3領域の紹介 学びのキーワード グループでコミュニケーションを図りながら開発研究に励む、プロジェクト・スタディーズ。グローバルに活躍 するための国際感覚を養う、開発途上国への技術協力や海外研修。そして、分子からビッグデータまで扱う42 の研究室。これらすべてが知的好奇心を満たし、科学技術の進歩に貢献する土台となります。4年間で確かな知 識を吸収し、産業界を支える人材に成長しましょう。 数理科学、IT、AI、環境、新素材、バイオテクノロジーなど多彩な領域を 横断的に学べる。産業界を支え、SDGs達成に貢献する人材へ。 応用化学 ITテクノロジー・データサイエンスと合成化 学・ナノテクノロジーを駆使して“ソフトマ テリアル” を中心とする先端材料や環境浄化 材料、そして低環境負荷な材料・プロセスな どの開発を行い、新しい産業のきっかけを生 み出します。 世界に新たな産業を生み出す 新素材の開発に挑戦します。 生命科学 生命科学とデータサイエンスの革新的融合に よって、生体分子の解明、ナノデバイスやiPS 細胞を用いた先端的バイオ技術の開発、免疫 や脳・神経などの生体機能の探究、感染症や 病気の治療法の技術開発に取り組み、健康と 福祉に貢献します。 “21世紀は生命の世紀”生命の謎を 探究し医療・福祉に貢献します。 環境システム 環境問題や食糧問題の原因とその解決方法を 学び、具現化できるIoTセンサーやレーザー による環境測定技術および環境に配慮した環 境修復技術を使って、SDGs達成に貢献する 持続可能な社会の形成をめざします。 環境技術と電子工学の融合で 持続可能な世界を構築します。 共生創造理工学科 69 経 済 学 部 経 営 学 部 法 学 部 国 際 教 養 学 部 教 育 学 部 文 学 部 理 工 学 部 看 護 学 部

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