創価大学キャンパスガイド2026

◎キレイな施設で学びたい ◎スキルをじっくり身につけたい ◎いろんな領域を知りたい ◎集中できる環境で学びたい ◎人間としても成長したい ◎多くの教養を身につけたい ◎海外の看護事情を知りたい ◎国際機関の仕事に興味がある ◎将来の方向性を相談したい ◎高い専門性がほしい ◎地元で就職したい ◎国家試験対策を万全にしたい こんな興味に応えます こんな興味に応えます こんな興味に応えます 学びのPOINT グローバルマインドと 知力・人間力を持つ看護師へ 学部棟(専門施設) 充実の教育環境で学ぶ きめ細かなサポートで 理想の進路実現へ導く 看護師としての アイデンティティを探究する学び より広い視野に立つ 挑戦的な学び 3年次 4年次 疫学・保健統計 療養生活看護論Ⅱ(急性回復期:看護過程・援助技術) 療養生活看護論Ⅳ(慢性期:看護過程・支援技術) 療養生活看護学実習Ⅰ(急性) 療養生活看護学実習Ⅱ(慢性) 生涯発達看護論Ⅱ(子どもと家族への援助技術) 生涯発達看護論Ⅲ(周産期の母子の健康) 生涯発達看護論Ⅳ(周産期の援助技術) 生涯発達看護学実習Ⅰ(子どもと家族の看護) 健康生活看護論Ⅱ(高齢者看護過程・技術) 健康生活看護論Ⅳ(精神看護の支援技術) 健康生活看護論Ⅴ(地域保健活動) 健康生活看護論Ⅵ(在宅療養支援) 健康生活看護論Ⅶ(訪問看護過程・地域看護技術) 健康生活看護学実習Ⅰ(高齢者の健康) 健康生活看護学実習Ⅱ(心の健康) 健康生活看護学実習Ⅲ(地域在宅生活の健康) 生涯発達看護学実習Ⅱ(周産期の看護) 看護学研究方法論 看護管理論 看護とキャリアデザイン 災害看護論 卒業研究 多職種協働論 クリティカルケア論 看護実践統合演習 看護実践統合実習 家族看護論 がん看護論 看護実践と倫理的課題 生活習慣病予防と看護 卒業論文 リエゾン精神看護 国家試験サポート 国家試験学生対策委員を中心に、学生同士でグ ループ勉強会などを実施しています。また、教員 による集中講座や過去問解説などの学習支援も充 実しています。 ・ TOPIC ・ 国際看護特講1・2 大学で授業がある日 実習のグループメンバーで起床報告をして 起こし合います。実習はエネルギーが必要な ので、朝食は必ず摂ります。 6:00 起床 1日の目標、計画を発表し、患者さんに挨拶 をしてバイタルサイン・表情・動作・発言など から体調を確認します。 9:00 行動調整・ バイタルサイン測定 患者さんの同意を得るとともに全身の状態を 観察しながら実施します。患者さんに“気持ち よかった”と言われるとすごくうれしいです。 10:00 シャワー浴介助 控室でお弁当を食べながら一息つきます。 午後へのエネルギー補充の時間です。 11:00 休憩 移動中はスマホでわからないことを調べつ つ、友だちと合流して実習施設へ向かいます。 7:00 実習先へ 入院前の生活や不安な点を聴き、患者さん との信頼関係を築きます。指導者さんに1日 の報告を行います。 13:00 コミュニケーション・ 環境整備・報告 グループメンバーと実習の中で悩んでいるこ とを共有し、ディスカッションを行います。 15:00 カンファレンス 帰り道に友だちと話をしながらリフレッシュし ます。 17:30 帰宅 1日の振り返り・明日の計画・看護過程の記 録を行います。 20:00 実習記録 翌日の実習に備え、力を蓄えるために睡眠を とります。 23:00 就寝 患者さんが食べやすいように環境を整えます。 12:00 配膳・口腔ケア介助 | 実習に行く日 | ONE DAY (一人暮らしの場合) 83 卒 業 共 通 科 目 単 位( 必 修 ) 看 護 医 科 学 分 野 単 位( 必 修 ) 看 護 基 盤 分 野 単 位( 必 修 ) 看 護 実 践 分 野 単 位( 必 修 ) 看 護 実 応 用 分 野践単 位( 必 修 ) 選 択 科 目 単 位( 選 択 ) 経 済 経 営 学 部 法 学 部 国 際 教 養 学 部 教 育 学 部 文 学 部 理 工 学 部 看 護 学 部

RkJQdWJsaXNoZXIy Mjc4NTQzNg==