入試情報

創価女子短期大学では、受験生が自身の実力を発揮しやすいよう、3種類の入試「自己推薦入試」「公募推薦入試」「一般入試」を実施しています。「自己推薦入試」は書類審査と面接で、「公募推薦入試」では書類審査と課題レポート、面接で合否を判定します。「一般入試」では英語と国語の筆記試験を行い、創価大学との併願受験も可能です。

入試情報

創価女子短期大学では、受験生が自身の実力を発揮しやすいよう、3種類の入試「自己推薦入試」「公募推薦入試」「一般入試」を実施しています。「自己推薦入試」は書類審査と面接で、「公募推薦入試」では書類審査と課題レポート、面接で合否を判定します。「一般入試」では英語と国語の筆記試験を行い、創価大学との併願受験も可能です。

自己推薦入試

本学では、総合型選抜として、自己推薦入試を実施しています。
自己推薦入試は、創価女子短期大学への入学を第一志望とし、合格した場合は必ず本学に入学する方を対象にした入試です。自己推薦入試には、英語選抜型と資格・検定選抜型の2種類があります。英検準2級や簿記などの資格を持っている方には有利な入試です。いずれも書類審査(自己推薦書・調査書・取得資格など)と面接で選考が行われ、筆記試験は行いません。合格発表は年内に実施されます。

公募推薦入試

本学では、学校推薦型選抜として、公募推薦入試を実施しています。
公募推薦入試は、創価女子短期大学への入学を第一志望で、かつ学校長による推薦が必要な入試です。書類審査(調査書・取得資格など)と課題レポート(出願時提出)、当日の面接で合否を判定します。自己推薦入試と同じく、英検準2級や簿記などの資格を持っている方に有利な入試です。合格発表は年内に実施されます。

一般入試

本学では、一般選抜として、一般入試を実施しています。
一般入試は、英検や各種英語スコアなどを所持している方に優遇措置がある他、自己推薦入試、公募推薦入試受験者は受験料20,000円が免除される試験です。
一般入試では、英語と国語の筆記試験で合否を判定します。英検2級以上を取得している場合は、英語の試験が免除になります。また、東京、札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡、那覇の全国7会場で受験が可能。創価大学との併願も可能です。

よくある質問

創価大学との併願はできますか?
一般入試の場合、創価大学との併願は可能です。ただし、自己推薦入試と公募推薦入試では創価大学との併願はできません。
自己推薦入試、公募推薦入試に出願しても、一般入試に出願できますか?
自己推薦入試、公募推薦入試に合格していない場合は可能です。推薦入試の結果は、他の推薦入試や一般入試に影響しません。ぜひチャンスを活用してみてください。なお、一般入試を併願した場合は、同一年度内の受験に限り、入学試験の受験料(20,000円)が免除されます。
検定料はいくらですか?
どの入試を選択するかで受験料は変わります。併願時の割引制度もありますので、詳しくは入試要項をご確認ください。

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〒192-8577 東京都八王子市丹木町1-236
TEL:042-691-9480 FAX:042-691-9301

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