タンザニア連合共和国のアンダーソン・G・ムタテンブワ大使が来学しました

3月30日(月)、タンザニア連合共和国のアンダーソン・G・ムタテンブワタンザニア連合共和国特命全権大使が本学を訪問され、本学中央教育棟で西浦昭雄副学長らと懇談しました。会談の冒頭、西浦副学長は創立者池田大作先生が築かれたタンザニアとの交流の歩みや、キャンパス内の桜の木に象徴されるムカパ元大統領との友情について紹介しました。

ムタテンブワ大使からは本学のスワヒリ語スピーチコンテスを評価する言葉が寄せられるとともに、タンザニアの大学との今後の学術交流や、両国の言語交流を軸とした協力関係の構築に向けて意見交換しました。

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