北京大鸞翔宇慈善基金会の沈清理事長が来学され、植樹式が行われました

写真中央左側沈理事長

7月27日(月)、中国・北京大鸞翔宇慈善基金会の沈清理事長一行が来学し、本学中央教育棟で秋谷芳英理事長らと懇談しました。

懇談の席上、沈理事長は、創立者・池田大作先生と周恩来総理の友誼の歴史について触れ、「文化・教育交流を通じて、両国を担う青少年の育成に尽力したいと思います」と述べました。秋谷理事長は、「教育の力で日中友好を一段と深め、未来を担う人材を育んでまいりたいと思います」と語りました。

また、同基金会から本学にミカイドウの木が贈られ、文学の池のほとりにて植樹式が行われました。

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