台湾で「創価大学留学説明会」を開催しました

8月22日(土)から8月23日(日)にかけて、台湾の台北市、台中市、高雄市で、創価大学留学説明会が開催され、約150名の高校生・保護者らが参加しました。

各説明会では、大学紹介映像を上映した後、現地の本学卒業生や在学生が、創価大学を志望した理由や学生生活で困難を乗り越えたエピソードなどを発表しました。総合セッションでは、金澤伸幸国際部副部長らが大学概要や本学学生の活躍について紹介。続けて入試制度、学費・奨学金制度、学生寮、就職・キャリア支援など、さらには理工学部グリーンテクノロジー学科について説明しました。
説明会終了後の個別相談では、留学における日本語条件や別科制度、入試制度について積極的に相談する様子が見られました。

参加者からは次のような感想が寄せられました。
・創価大学の学びの特色から大学生活の様子、卒業後の進路などを聞いて理解が深まりました。子どもが安心して学び、成長できる環境であると感じました。(台北市/保護者)
・台湾出身の創価大学卒業生の方の話を聞き、創価大学が取り組む人間教育の魅力を学びました。創価大学で学びたいとの思いが強くなりました。(台北市/高校生)
・創価大学は「学生のための大学」であるとの言葉が印象に残りました。充実したキャンパス環境や奨学金制度、学生寮など、学生一人ひとりの学びと成長を支える環境が整っていることを知り、創価大学で学びたいと思いました。(台中市/高校生)

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