3月11日(水)、戸田教授(理工学部)・高木教授(経済学部)をはじめとするプロジェクトメンバー8人がWFPエチオピア事務所(アジスアベバ市内)を訪問し、スピルリナ入り食品の活用に関する意見交換をしました。
WFP担当者の方からは、テーマ4がアムハラ州小学校で実施した、スピルリナ入りパンの栄養改善調査について、強い関心を寄せていただきました。
今後WFPとは、プロジェクト期間終了後の協働に向けて議論を進めていきます。