本学とウォータールー大学レニソン校との交流についてカナダの高等教育ニュース「Academica Top Ten」 において紹介されました
本学とウォータールー大学レニソン校との交流についてカナダの高等教育ニュース「Academica Top Ten」において、「Renison University College と創価大学とのパートナーシップ更新について」という記事で紹介されました
記事の中には以下のように紹介されています。
「レニソン大学(Renison University College)と日本の創価大学は、このほどパートナーシップ協定を更新しました。両校は2018年に最初の交流協定を締結しており、今回の更新によって、さらなる協力関係の構築に向けた道が開かれることになります。」
なお、本学訪問後、マーク・ジェリー学長より以下のコメントがありました。
「創価大学を実際に訪問し、鈴木学長をはじめとする創価大学の皆様とお会いする機会をいただき、心より感謝申し上げます。素晴らしいキャンパスと、創価大学が提供する質の高い教育プログラムに深い感銘を受けました。特に、創価大学の皆様の温かく歓待に満ちた雰囲気は、創立者である池田博士の精神とビジョン、そしてその価値観が見事に体現され続けているものと感じ入りました。
新たに調印したMOU(部局間学術交流協定/覚書)に基づき、今後とも協力と交流の絆をさらに深めていけますことを心より楽しみにしております。」
また、ターニャ・ミセ―レ・ミハス副学長からは以下のようにコメントがありました。
「皆様のキャンパスを訪れ、学生、教職員、そして運営の方々にお会いできたことに心から感謝しております。学生の皆さんの素晴らしさに感銘を受け、交流を心から楽しませていただきました。コミュニティの至るところに「学ぶことへの情熱」が溢れており、その姿勢に深く共鳴いたしました。
温かい歓迎をありがとうございました。これからも共に活動を続けていけることを楽しみにしております。」