2020年01月06日

全員で獲った!シード権!やるじゃん創価‼

創価大学は今日から仕事はじめ、授業開始です。

 

いまだ箱根駅伝シード権獲得の興奮は冷めやらず、朝から学生さん達や教職員の間でその話題が絶えません。改めまして、全国、全世界の皆様の熱いご声援に心から御礼申し上げます。

 

月2日、3日は法学部事務室職員も総出で担当ポイントに着任しました。事務長とY本さんはたまたま同じポイント、7区を担当しました。他2人の職員の合計4名で、地元の皆様とともに、太平洋を右手に見て走る選手たちを応援しました。自大学の選手だけでなく、すべての大学、すべての選手を応援するのが箱根駅伝応援のマナーです。通過する選手全員にエールを送りました。

 

「創価大学」の名前を全国に広げる駅伝部選手たちの頑張りには見ていて涙が出て来ました。

 

とくに復路はシード権争いをしていたこともあり、他大学選手よりも長く創価大学の選手が映し出され、「創価大学、創価大学」と連呼される場面が何度もありました。10区区間新記録を打ち立てた嶋津選手の快走を見た実況アナウンサー「今年の創価大学のチームスローガンは“やるじゃん創価”です。あえて言いましょう!“やるじゃん嶋津!“。まさにチームを勢いづける、初シードの走りでございま~す!」という“叫び”には感動しました。

嶋津選手の激走シーン、日本テレビ「第96回箱根駅伝」放映での視聴率は34.1%!(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。同放映の瞬間最高視聴率でした。

 

今日、大学広報部から創大スポーツ 96回箱根駅伝号外が発行されました。選手の力走を写真で追い、選手たちのコメントが掲載されています。


創大スポーツ 第96回箱根駅伝号外(PDF)
 

今年は私達も”そろそろやるか”ではなく“やるじゃん創価‼”をスローガンに、今いる場所で頑張って行きたいと思います。

ページ公開日:2020年01月06日
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