看護学部生の所属するダンスチーム「SWDC」がチアリーディング世界大会で優勝!

スウェーデン・ヨーテボリで6月5日(金)~6月7日(日)に行われた「2026年FISU(国際大学スポーツ連盟)世界大学チアリーディング選手権大会」に、日本代表として出場した本学看護学部生(3年・竹内碧海さん、1年・宮本絵美さん)が、パフォーマンスチア部門の「University Hip Hop」競技において金メダルを獲得しました。

本大会は、国際大学スポーツ連盟(FISU)が主催する、世界の学生アスリートを対象としたチアリーディングおよびパフォーマンスチアの世界大会で、16カ国の代表団が出場。本学の学生チーム「SWDC」18名が出場しました。

 

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