SPACeのコンセプト

SPACeのコンセプト
SPACeには、空間や広がり、宇宙など、可能性と余白の概念を秘めたさまざまな意味があります。
まるで、学生のみなさんが持つ可能性や自由に描くことのできる未来の予想図のように…。
活発な意見を交わす中で思考を巡らせる喜び。
そんな学びのエッセンスをSPACeは提供します。
自らの可能性を広げていく楽しさを、ぜひ一度体験しにきてください。

創価大学生の学びを360°サポートする「SPACe」

マップ
SPACeは、学部生や院生、留学生、教職員が各自の考えや経験をいかし、互いの学びをサポートしあう場所です。また、みなさんが仲間とともに、自由な発想で利用できる空間でもあります。

人は新しい情報に出会うとアイデアをひらめきます。そのアイデアを、人は友達との会話や書籍などでより深くし、ひとつのカタチにしてさまざまな人に発信します。SPACeは、この「クリエイティビティのリンク」活動を活発にするだけでなく、学習を身近にする場ときかっけをつくります。そして、アクティブな学びに導くことで、みなさんの可能性を引き出したいと考えます。

SPACeをとことん使いこなそう!

創価大学生の学びを360°サポート
SPACeのサポート体制は、人・施設・コンテンツ面と多岐にわたります。学部生、院生、留学生、職員…さまざまな立場の人がここではみなさんの仲間です。わからないことがあれば気軽に尋ねることができ、時には未知の世界にも踏み込むことができます。プレゼンのためのツールやインターネット用機器、書籍やメディアなども充実。みなさんの好奇心と積極性を360°バックアップします。