[像]平和と青年の燦歌
[像]平和と青年の燦歌
音声で聞く(約60秒)
2013年10月12日、毎日新聞社より、中央教育棟の完成を祝して大学に贈られました。除幕式には、毎日新聞社社長、東京本社代表らが出席し、像は学生センター正面に設置されました。
台座にはこう記されています。
「平和を表す月桂樹の枝を空高く掲げる青年こそ、新しい時代を切り開き、平和の礎を築いていく象徴です。2013年秋、私たちは民主主義と平和を支える言論機関の一員として、世界に伸びゆく創価大学で学ぶ学生に大きな期待を込めて、『平和と青年の燦歌』の像を贈ります。毎日新聞社」
同社長からは「創立者池田大作先生の哲学を継承し、勉強に励み、世界に羽ばたいてほしい」と創大生への期待が語られました。